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imasu_haneco
ストックできない男はグミが好き
今日から2日連続で夜用事がある。連続更新はまだ止めたくない。となると、やるべきことはストックを作ることだ。
少し前にも書いたが、ここまでストックをせず駆け抜けてきた。これは誇れる話でも何でもなく、ただ怠惰な性格がそうさせている。夏休みの宿題も残り数日まで放置するタイプだった。勝手に定めたルールに縛られ、苦しみながら書くこともある。
…と、ストックの話に戻そう。日常の中で『ストックがないとソワソワするもの』を考えてみた。驚くほど思い浮かばない。これも性格のせいだろうか、何事でも終わりが見えてきて、初めて購入意欲が出てくる。
例えば、箱買いしている炭酸水であれば最後の1本を飲み始めてから、シャンプーなら空プッシュ感が出てから、重い腰を上げる。
そんな中、強いて1つあげるなら『グミ』。
ふと、無性に食べたくなるときがある。おやつでは間違いなくNo. 1。少しハード気味で、パウダーがかかっているタイプがここのところの気分。ひとつあげるなら、ピュレリング。あのピュレグミが輪っかなったバージョンだ。グミ好きは是非手に取って欲しい。
グミと言えば、チャック付きの包装がスタンダードだと思う。あのチャックの恩恵をしっかり享受できている人を尊敬する。私は一度開封すると、その場で全て食べてしまうからだ。「残りは明日に」はもちろん、「残りはこの作業を終えてから」すらできない。ポテトチップのように開封しても何ら問題ない。
ストックを作ろうとしたら、私のズボラな性格暴露になってしまったので、この辺りで終わりにしよう。
