noteを続けるなかで気付いた!できる人とできない人との差
はじめに
3月に始めたnoteですが、全く活用できていないという事もないですが、まだまだ、自分が変わったなと思うまでには、至っていません。
そう、どちらかと言えば、停滞してます。
皆さんもnoteで、なかなか読まれない時など、悩まれてきたのだろうなと思います。
やはり、そこで大切なのは、「今何ができるのか」を考えて動くことですよね。
何が違うのか
私になくて、人気のnoterさんにあるものってなんだろうと考えました。
それは、当然テクニックだろうとは思います。
しかし、テクニックは、一朝一夕でよくなるわけではありません。
では、全員がライティングに優れているかと言えば、そうとも言い切れないと思うんです。
一生懸命苦手な文章も綴っている人もいるはずですし、それが読まれているんです。
私になくて、皆さんにあるもの。
・一番分かりやすいのは、継続しているということではないでしょうか。
これは、一番難しいことですね。何を書こうかというのが、毎日なら365回は考えなければ行けませんし、どんどん追い込まれていきます。
・評論家を気取って本から知識を引っ張ってくる。
当初は、ビジネススキルを本からとってきて、要約することが必要だと考えていました。
しかし、自分で読んでいて、あまり楽しくないなという感じがありました。
むしろ、さらに文章力が求められ、伝わりにくくなっているなとも感じました。
・自分の意見を言えていない。
多分、わたしは、これが一番苦手だと感じます。結局、ビジネススキルを得たことで、どこでどう使いたいのか。
・相手のスキルになるところまで落とし込めていない。
noteは自分だけではなく相手がいる場であり、ある意味プレゼンテーション能力に近いとおもいます。
それは、自分がやりたいことだけをやるのではなく、相手が使いやすいように噛み砕いて伝えるということです。
今できる、シンプルで明確な答え
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