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【六十の手習い】note+ChatGPT編①〜最強の編集アシスタント登場〜

最初の難関は「自分を書くこと」

記事を書くより難しかったのが、まず自分自身を書くことでした。

* ペンネーム
* プロフィール
* アイコン
* 自己紹介


どう考えたら良いかが分からない。

ここは、ChatGPTに頼ることにしました。

私から「ペンネームはどんなのが良いと思う?なんかヒントを貰えるとありがたいんだけど」と投げかけました。


【ChatGPT 】 
ペンネーム選びは意外と悩みますよね。noteの場合、本名で勝負する人もいますが、会社員ならペンネームの方が気楽に書けることも多いです。


とした上で、年齢や人生経験を感じさせるタイプ、会仕事×読書×音楽を感じさせるタイプなど、20種類の提案が示されました。どれもこれも到底、私の頭の中からは出ない発想ばかりで、感心させられるばかりです。

最終的に、3つに絞りました。

 ・1966ノート
 ・ Sue’s Note
 ・ Suelog

すると、"彼"は


【Chat GPT】
なかなか良いと思いますよ!3つとも雰囲気が違うので、どんなnoteにしたいかで選べそうです。

もし私が順位を付けるなら、

🥇 Suelog

🥈 1966ノート

🥉 Sue’s Note


とのこと。

私としても、第一印象で「Suelog」が良さそうだと思いがありました。

"彼"の選考理由は下記の通りです。


【Chat GPT】
「Sue」と「log(日誌・記録)」を組み合わせた感じで、

* 日々の観察
* 読書メモ
* 音楽の感想
* 社会について考えたこと

を気軽に書く雰囲気があります。

しかも、今日はこんなことを考えたというnoteのスタイルと相性が良いんです。


なるほど。

今のところ、同じ名前も無さそうだし、シンプルで気が利いたネーミングかもしれないということで、取り敢えずペンネームだけは決定することにしました。

※本編はAIフェスティバル×noteで、投稿コンテスト「#AIで遊ぼう」に応募します。

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