残念賞の日記帳VSダークホースノート
今までの日記帳、おそらく20冊弱あるのですが、使い切ってないものもじつはあります…(というか、使い切ってないノートを日記帳にまわすことしもばしば)
ということで今回は、期待を背負ってスタートしたものの、最後まで使いきれなかったノートを紹介します。
逆に日記帳を買うまでのつなぎで使ったら思いのほか良かった、ダークホースのノートたちもあったので、こちらもせっかくなので触れたいと思います。
残念賞ノート①
表紙のプラスチックの板の間に好きなシールやイラストを挟めるノート

忍たまお気に入りすぎて貼れない、、


ノートの小さい細かいドットも、青の色も素敵だし、半分一目惚れで買ったのですが、使えなかったのは立派すぎたからです。
ほかのノートより機能がいっぱいな分重めで、普段から持ち歩くには向かず、、。また、半年持ちそうな分厚さだったので、もうちょっと早く次のノートに行きたいなぁという気持ちになってしまいました。(The 飽き性)

ダークホース賞①
旅行行く時に日記帳無くしたくないなーと思って代わりに持ってったノート。家にたまたまあったやつで、確認したところ1ページ目にだけ、バイト用ノートと書いてありました…。


軽くていつもより小さい、また蛍光色で無くしづらいのが旅行には便利でした。また、両面硬いプラスチック板なのが普段の日記帳と違っていて、雑に扱っても守られている感じが意外と良かったです。(ざざっつなので…)
ちなみに旅行の日記は、普段の日記のナンバリング(1、2〜)からは外れて、写真の11.5みたいにずらして番外編にしています。普段の日記とは別にすることで、最悪なくてもダメージが少ないように、自分なりに保険をかけています。本当はトラベラーズノートなんかも憧れますが、、そこまでセンスがないので、普段の日記の延長線で、身の丈に合わせて楽しんでます🌞
