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残念賞の日記帳VSダークホースノート

今までの日記帳、おそらく20冊弱あるのですが、使い切ってないものもじつはあります…(というか、使い切ってないノートを日記帳にまわすことしもばしば)

ということで今回は、期待を背負ってスタートしたものの、最後まで使いきれなかったノートを紹介します。
逆に日記帳を買うまでのつなぎで使ったら思いのほか良かった、ダークホースのノートたちもあったので、こちらもせっかくなので触れたいと思います。

残念賞ノート①
表紙のプラスチックの板の間に好きなシールやイラストを挟めるノート

挟めているのは忍たまの6年生とたまごっちの一番くじのシールとジブリ美術館の入場チケット
忍たまお気に入りすぎて貼れない、、


話外れるけど、このジブリ美術館のチケットは家宝です✨(ハウルとソフィが最後向かい合ってるところ!)いろんなところに入れて持ち歩いてたので色褪せちゃってますが、、これが手帳に挟めるのがとにかく嬉しかった!
後ろには袋が2枚ついてて貰ったポストカードとかチラシを入れてました。

ノートの小さい細かいドットも、青の色も素敵だし、半分一目惚れで買ったのですが、使えなかったのは立派すぎたからです。
ほかのノートより機能がいっぱいな分重めで、普段から持ち歩くには向かず、、。また、半年持ちそうな分厚さだったので、もうちょっと早く次のノートに行きたいなぁという気持ちになってしまいました。(The 飽き性)

最後のページにメモがあったとおりで、ちょうど三ヶ月で半分ほど書ききって、次のノートに移ることにしました。

ダークホース賞①
旅行行く時に日記帳無くしたくないなーと思って代わりに持ってったノート。家にたまたまあったやつで、確認したところ1ページ目にだけ、バイト用ノートと書いてありました…。


写真の表側には台湾旅行のスタンプがあります。台湾旅行の日記とタイ旅行の日記だけなので、さすがに全部は埋まってない。
なかはこんな感じ。旅行中のスタンプがノートに押せるとよっしゃっ!!ってなります。丁度ホテルに置いてきちゃって…なんてことも割とあります、、。(悔しぃぃ)

軽くていつもより小さい、また蛍光色で無くしづらいのが旅行には便利でした。また、両面硬いプラスチック板なのが普段の日記帳と違っていて、雑に扱っても守られている感じが意外と良かったです。(ざざっつなので…)

ちなみに旅行の日記は、普段の日記のナンバリング(1、2〜)からは外れて、写真の11.5みたいにずらして番外編にしています。普段の日記とは別にすることで、最悪なくてもダメージが少ないように、自分なりに保険をかけています。本当はトラベラーズノートなんかも憧れますが、、そこまでセンスがないので、普段の日記の延長線で、身の丈に合わせて楽しんでます🌞

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