過ぎ去ったであろう世界線への干渉の仕方をここに記す
とか、なんとかソレっぽく書きました。
冗談みたいな、本気みたいな私の見た夢をもとに
お送りいたしますね(言葉で説明した方が早いのでしょうが)
今朝方、2つの夢をみました。
その片方だけを、今回はお伝えします。
タイトルのままではありますが、
あくまでも”夢”ではあります。
でも、結構なるほど~と思わせる部分があったので
正気ですが。
時間の経過と、選ばれなかった方の世界線の集束を
迎えた世界がある事は、信じている方には
すんなりと入って来る内容かと思われます。
で、ここで収束する前の【分岐点】が必ず存在します。
ここを分かる様に成らなければいけません。
(ちなみに私は、解っていたみたいです)
そして、この分岐における情景や感情や想いを
強く心の中や脳内でおもい続けてください。
ここを上手くできないと、そもそも少しの干渉すらできません。
( ˘•ω•˘ )なんで、少しの干渉なの?
「介入できる程に入り込み過ぎる事は、おそらく本人も
本能的に避けている可能性が有ります」
少しの干渉だけで終わるのは、本人が選ばなかった先の世界線に
少しでも違和感や、嫌な存在があると世界を受容できなくなるからです。
なので、100%どぼんと浸かり切れない事が
結局は少しの干渉する程度にしかならない大きな理由です。
大事なのは、感情と思い出と疑わない心。
むかし、6歳の頃に本に書いてあった
とある魔界の村への行き方を知った私ですら
実際に、行けなかったのは多分「疑う心」
が1mmでもあったせいかもしれません。
夢の内容なので、支離滅裂としていますが
自分で、自分の思う世界に疑念を抱けば
簡単に世界は崩壊し、姿形を変えるのでしょう。
夢は私に色んなインスピレーションを与えてくれます。
むしろ、夢の方が現実的でさえありますから。
今日の所はおしまい。
お読みくださいまして、有難うございました。
おこころ・お静かにお過ごしくださいませ。
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