【ワーク付き】AIでnoteを書いても読まれない人へ|50代・60代初心者のための発信の軸づくりワーク
過去の自分・経験・読者の悩みを整理して、noteとThreadsにつなげる実践メモ
はじめに
この記事は、読む記事というより、
実際に手を動かして「自分の発信の軸」を整理するためのワーク記事です。
無料記事では考え方をまとめましたが、
この有料記事では、
・誰に向けて書くのか
・自分の経験をどうテーマに変えるのか
・noteとThreadsにどうつなげるのか
を、書き込みながら整理できる形にしています。
AIを使えば、文章はすぐに作れます。
でも、AIで作った文章なのに、なぜか読まれない。そんなことがあります。
私自身、noteを書きながら、「これは誰に向けて書いているのだろう」と、途中で分からなくなることがありました。
AIに頼む前に必要だったのは、文章力ではなく、「発信の軸」でした。
この記事では、50代・60代のAI初心者に向けて、発信の軸づくりを、実際に手を動かすワーク形式でまとめています。
私は成功者ではありません。60代会社員として、AI・note・Threadsに、今も挑戦している途中の一人です。
この記事で分かること
AIで書いた文章がぼんやりする理由
noteを書く前に決めたい「誰に届けるか」
過去の自分を読者にする考え方
50代・60代の経験を発信テーマに変える方法
Threads投稿とnote記事をつなげる考え方
自分用の発信の軸を作るワーク
AIに相談するときの質問文テンプレート
こんな方に向いています
AIでnoteを書き始めたけれど、内容がぼんやりする方
何を書けばいいか分からない方
自分には発信できる実績がないと思っている方
50代・60代からnoteやSNSに挑戦したい方
Threadsとnoteをつなげて発信したい方
将来的に有料記事にも挑戦してみたい方
このnoteが向かない方
読むだけですぐに売上を出したい方
短期間で大きな収益を求めている方
AIに全部任せて、自分では考えたくない方
すでにnote販売で大きな実績がある方
有料部分で扱う内容
第1章:なぜAIで書いても読まれないのか
第2章:最初に決めるのは「誰に届けるか」
第3章:過去の自分を読者にする
第4章:人生経験を発信テーマに変える
第5章:note記事のテーマを作るワーク
第6章:Threads投稿につなげる考え方
第7章:AIに相談するときの質問文テンプレート
付録:発信テーマ30個の作り方
専門的なマーケティング教材ではありません。60代AI初心者の私が、実際に迷いながら整えている発信の軸づくりを、同じように迷っている方に向けてまとめた実践メモです。
この先では、読むだけで終わらせず、実際に手を動かしながら、自分の発信の軸を整理できるようにしています。
「何を書けばいいか分からない」
「AIに頼んでも、自分らしい文章にならない」
「noteとThreadsをどうつなげればいいか分からない」
そんな方が、まず一つ、自分の発信テーマを見つけるための内容です。
この記事は、読むだけで成果を保証するものではありません。
ご自身の経験や読者像を整理するためのワーク記事としてご活用ください。
この記事は、まだ改善中のワーク記事です。
もし無料部分を読んで、
「ここが分かりにくい」
「こういう内容があるなら読んでみたい」
「300円で読む理由がもう少し知りたい」
と感じたことがあれば、コメントで教えていただけると嬉しいです。
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