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「ことばの余白」から生まれる、聴話人の時間「余白のひととき」

※「余白のひととき」の募集を一旦締め切らせていただきます。
おかげさまで、最初に設けた3名の方に加え、追加募集分の方ともご縁をいただくことができました。
心より感謝申し上げます。
次回の募集まで、しばらくお待ちいただけましたら幸いです。



立ち止まっていい、ここで



日々の生活の中で、ふと心が重くなること、ありませんか?

「親とはいい関係でいたいけれど、一言にモヤッとして距離を置きたくなる」

「子どもが思い通りに動かなくて、ただ疲れてしまう」

そんな小さな揺れも、あなたにとって大切な気持ちの一部です。

「うまく言えないけれど、とにかくモヤモヤする」という状態でも大丈夫。


たまには、その気持ちをそっと外に出してみませんか?






※現在は募集を停止しておりますが、再開時の目安としてご覧ください


「聴話人くるみ」の時間「余白のひととき」


私は聴話人(ちょうわにん)として、正解を提示するのではなく、あなたの言葉に静かに耳を澄ませます。

「聴話(ちょうわ)」という名前は、対話を通して心の調和を取り戻していくという願いから名付けました。

「くるみ」という名前には、Quest the luminousness 「光を求める」という私なりの想いを託しています。

対話を通じて、あなた自身がまだ気づいていない想いや願いに出会い、もともと自分の中にあった光に気づいていく。

その光を映す鏡のような役割を果たしながら、その過程に静かに寄り添いたい、そんな存在でありたいと思っています。

木の実のくるみの殻が中身をそっと守るようにあなたの揺れる心を包み、 砂漠のオアシスで息をつくような「心の余白」を取り戻す時間になれば幸いです。



🍀この時間はこんな風に過ごします

・話す量や沈黙は自由です。無理に話す必要はありません。

・必要に応じて、気づきのきっかけになる問いをそっと置きます。

・録音や録画は行いません。
 カメラはオフでの参加も大歓迎です。
 安心してお話しいただける形でご参加ください。


ここで何より大切にしたいのは、あなたが安心して話せること。

正解を探す場ではなく、立ち止まって自分の心の輪郭をなぞるような、
ゆったりとした時間を過ごしていただければと願っています。



🍀セッションの流れ

1. お話を聴く(沈黙も自由です)

2. 問いかけによる気づき

3. 振り返りと安心感の共有


🍀モニター募集の詳細

・料金:無料 ・対象:誰にも言えずに揺れている気持ちを整理したい方

・時間:30分(Zoom)


🍀ご参加にあたって

専門的な治療ではありませんが、その分、一人の聴き手として対等に、安心して話せる場を作ることを大切にしています。

感情の変化に備え、体調や環境を整えてご参加ください。

ご縁のある方と丁寧に向き合い、そこから次のステップを考えていきたいと思っています。

モニター終了後の展開については、改めてお知らせします。


<お願い>

「余白のひととき」を終えたあと、感じたことをお聞かせいただけるとうれしいです。

良かったことでも、違和感を覚えたことでも構いません。

今後の参考にさせていただきます。

※ご感想の一部を記事などでご紹介させていただく場合があります。
その際は事前に確認いたしますので、ご安心ください。

お名前の掲載はご希望に合わせます。
匿名でも構いません。

どうぞよろしくお願い致します。



最後に


まだ小さな試みですが、誰かの揺れる時間にそっと寄り添えることを、
とても楽しみにしています。

心の余白に耳を澄ませながら、少しでも気持ちが軽くなったり、
日常と向き合う元気が湧いてくるような時間を一緒に過ごせたらうれしいです。

まとまっていなくても大丈夫です。

あなたの言葉を、そのままお持ちください。


再開の際は、noteにて改めてご案内いたします。
もしよろしければ、フォローしてお待ちいただけると幸いです。


再開の際にご縁をいただけることを、心よりお待ちしております。



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聴話人くるみ|光へ還る鏡 いただいたサポートは、この場所に流れる静かな時間と、こころの学びを育てるために大切に使わせていただきます。