誹謗中傷されたので創作のネタにしました🤣
みなさん、おっハム🐹
ハムハムハムハムはむかっつ~(*´○`)o¶~~🎶
今回は少し真面目な話。
今朝、
投稿した記事に心ないコメントが届いていました。
正直、朝から少し嫌な気持ちになりました😅
そして、
こういう行為をする方はあとを断ちません。
なので、僕なりに対応します。
……ということで!
妖怪『誹謗中傷』を擬人化して笑って忘れます✨ꉂ🤣𐤔
きっと誹謗中傷で嫌な思いをした人は
世の中沢山いると思います。
『忘れろ!』
なんて言いません。
あまりにも理不尽な通り魔と一緒だと思います。
だから、僕と一緒に笑って嫌な気持ちを払拭しましょう(*´ ³ `)ノ
~🔥🌙🌸🐹🍁🐦🌞~
妖怪『誹謗中傷』
昔々。
誰にも知られない場所で、
小さな黒い影が生まれました。
その影には名前がありませんでした。
友達もいませんでした。
誰かに褒められたこともありませんでした。
ただ、
「なんで自分だけ」
そんな言葉だけが心の中に積もっていました。
誰かが夢を叶える度に。
誰かが笑う度に。
誰かが幸せになる度に。
胸の奥が少し苦しくなりました。
本当は言いたかったのです。
「すごいね」
「頑張ったね」
「羨ましいな」
でも、
その言葉は出てきません。
代わりに出てきたのは、
「どうせ運だろ」
「大したことない」
「気持ち悪い」
そんな言葉ばかりでした。
影は気付きました。
優しい言葉は勇気がいる。
でも悪口は簡単だ。
顔を隠せばいい。
名前を隠せばいい。
誰かを傷付ければ、
少しだけ自分が強くなった気がする。
そうして影は少しずつ大きくなり、
やがて妖怪『誹謗中傷』になりました。

今日もスマホを握りしめ、
幸せそうな人を探しています。
今日も誰かの失敗を探しています。
でも、
妖怪は知りません。
笑顔の前では力を失うことを。
仲間と笑う人には届かないことを。
創作を楽しむ人には勝てないことを。
妖怪が一番嫌いなもの。
それは反論でもなく、
怒りでもなく、
『楽しそうに生きる人』
でした。
だから今日も妖怪は叫びます。
「消えろ!」
「気持ち悪い!」
「どうせ無理だ!」
でも、
その声の向こうで誰かが笑いました。
「よし、擬人化しよう🤣」
その瞬間。
妖怪『誹謗中傷』は、
人生で一番情けない顔をしたのでした。

僕は能天気な馬鹿なので今日もAIを使って楽しく創作活動を続けます😌
みんなが笑顔になれる世界を願ってます☺️

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