アオハル×アニソン🟰 Fleeting Seasons(そして大っっ変、申し訳ございません!!😭)
本当は、とある企画に参加したかったのですが……
諸事情があり間に合いませんでしたぁぁ😭
言い訳はしません!!
その代わりに切腹……はしませんが、
どうかお許しをっ!( ´>ω<)人
後日投稿の許可も頂いたのですが、
期間内に参加された皆さまに申し訳なくて……💦
今回は通常投稿という形にしました(>ω< )՞ ՞
さて、今回のテーマは――
『アオハル』&『アニソン』です✨️
切ないLove Songを制作している途中、
何故かふと“何もかもが新鮮で、毎日がキラキラしていた頃の恋”を思い出してしまい、急な方向転換!
(車だったら確実に事故ってます笑🤣)
小学生の頃は、6年間ずっと同じ人が
好きだったなぁ……( ´ ` ).oO
中学生では、1つ上の先輩に
片想い……(・ ・)ポッ♡
高校生では……
………………σ( -ˇ.ˇ-。)ウーン
……( ˙º˙ )アッ!(多くは語りません😂)
そんな青春の記憶を辿りながら、歌詞を一から書き直し。
どこか懐かしい、
90年代アニソンの空気感やノスタルジーを詰め込んで、一曲に仕上げました🎶
キラキラしていた日々も、胸が苦しくなるような恋も、今となっては全部”アオハル”だったんだなぁって。
そんな想いを込めた、青春の1ページです。
タイトル:Fleeting Seasons
放課後の教室 残る夕焼け
制服の背中追いかけた日々
ふざけ合う二人の笑い声が
今も耳から離れない
君が押してる 自転車の隣
並んで歩く帰り道
勝手な永遠を疑いもせず
ただ 本当に それだけで良かった
春の桜が舞う校庭で
ふいに名前を呼ばれて
夏の花火を見上げた屋上で
私はあなたに 恋をした
教科書の隅 書いた似顔絵
改札の奥 君を探してる
途切れたままの最後の会話が
今もまだ 捨てられない
もう逢えないってわかってるのに
まだ どこかで期待してて
悔しいくらい ちゃんと好きだった
ただ 本当に それだけで良かった
秋の夕暮れに伸びる影が
心の距離を映し出し
冬の粉雪の冷たさが
恋の終わりを 告げていた
もう どうしようもないんだよ
今でも 本当に 大好きだよ
忘れようとするほど 苦しくて
ねえ どうしても…会いたいよ!
春の桜が舞う校庭で
ふいに名前を呼ばれて
夏の花火を見上げた屋上で
私はあなたに恋をした
今でも あなたが …大好きだよ
最後に、今回素敵な企画を考えて下さった御三方に感謝✨️(ㅅ´ ˘ `)
そして、間に合わなくて本当にごめんなさい!!🙇♀️
せめてものお詫びとして、勝手ながら御三方の記事をご紹介させていただきます🥺
🍀タク@HENDREさん
🍀メイシンさん
🍀クラさん
企画には間に合わなかったのですが、デザインがサイコーすぎて、ワクワクが止まらなかった挙句、チケットは、ちゃっかり貰っちゃった♡(*ノ>ᴗ<)
✨️ありがとう✨️┏○ペコッ

P.S. 企画主催者の方々のとんでもない心の温かさに救われて、アンコールステージの会場と、マガジンに追加していただけましたぁぁ(இωஇ`。)
もう、ほんとにありがとうございますっ!
┏○ペコッ┏○ペコッ┏○ペコッ
あっ!アンコール会場のチケットも
ちゃっかり貰っちゃった✨️
(∀`*ゞ)テヘッ

