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noteを学びの場にする事が ここに残る最良の方法かもしれない?


noteに 参加させていただいて、5ケ月が経過した。

なんだか、霧の中を歩いて来たような気がする。

魅力的な作品にも出会った。
それなりに交流もある。

だけど
20本以上用意して、順に投稿していく予定だった記事は
結局、途中ですべて取り下げる結果になった。

もちろん 理由は極めて不人気だったからだ。
いい加減めげてしまったし、大切なその記事がかわいそうにもなった。

かと言って
私に、面白おかしい記事は書けない。
ハイレベルな価値ある記事も書けない。
日々のつぶやきなど書きたくもない。
撤退したくもない。

いったいどうすれば いいのか?
という訳で、あれこれ試しながら

なんとか墜落を免れて ここまで飛行中だ。


ちょうど、TVで「メーデー」という飛行機事故の番組が始まったので
この例えにする。

だが、安定飛行には程遠い。
どこまで いつまで飛べるか、燃料は保つのか、 まったく予測がつかない。


などと考えながら、他の方の記事を読んでいて ふと思ったのだ。

そうだ!

ここには、ハイレベルな記事がたくさんある。
楽しい記事もたくさんある。
思えば、一生かかっても読み尽くせない宝の山ではないか!


自分も、少しでも記事を書きながら
時にはコメント欄でお話させていただく。
その方が、ただの読者として読むより うんと熱が入る。
考えてみれば、作者とお話できるなんてシーンは、以前はなかったんだもの。

時には、読書感想文のように
読ませて頂いた記事の感想を書いてもいいではないか。
そうすれば ちっともネタに困らないだろう。

以前 「noteってさみしい」という記事を書いた。
でも もう さみしいとは言わない。

noteっておもしろい!

noteを学びの場として考えれば
同時に記事を書くモチベーションにもなる。

それが、ここに残る最良の方法かもしれない!


と 少し元気が出た 雨の一日でした。


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#宝の山 #最良の方法 #なんのはなしですか



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