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「ありがとう」と書ける場所がある限り、私はnoteを続ける。

ありがとう、と書けること。
ありがとう、と伝えられること。

それができる世界にいる。

それだけで、もう十分幸せだ。

でも
私は、ここで終わらない。


子どもが書いた
「パパありがとう」。

嬉しかった


その文字で、胸が震えた。

文字には、力がある。
人生をあたためる力がある。

書けることは、つながれるということ。
読めることは、受け取れるということ。

これは、当たり前じゃない。


noteでも同じだ。

スキが伸びない日もある。
フォロワーが増えない夜もある。

でも

誰かに「ありがとう」と言える場所がある。

たった一言で、
誰かの挑戦を肯定できる。

だったら私は、
その言葉を届ける側に立つ。


称号より、拡散より。

私は「ありがとう」を選ぶ。

そして決めた。

300人に、応援コメントを書く。

ちゃんと読んで、ちゃんと感じて、ちゃんと届ける。

300応援コメント目指しています

応援された人が、
次に誰かを応援する。

その連鎖を、つくりたい。

それが、私の挑戦。


「ありがとう」と書ける世界で、

私は今日も、火を灯す。

現在、300応援コメント実施中
(57/300)


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