🌧️雨キャンプの後が本番だった…!
濡れたテントと格闘中☔🏕️
こんにちはRedhurlです!
今回は先日楽しんできた、雨キャンプの続編になります🏕️。
雨キャンプって、行く前も勇気がいりますが、
終わってからが本当の戦いなんですよね😅💦
今回の那須キャンプも予報どおりしっかり雨☔
キャンプ自体は楽しかったけど、帰ってからが大変だったんです…。
🏕️濡れたテント&タープの現実
キャンプが終わり、帰宅してまず待っているのが「片付け地獄」😂
テント、タープ、グランドシート、イス、テーブル…。
すべてがしっとり湿ってる💦
晴れていれば、翌日に屋上に天日干しできるんですが、
今回はまさかの“連日雨予報”☁️☁️☁️
しかも天気アプリを見ると、金曜までずっと曇りや雨…。
「このままだと確実にカビる…😨」
と焦って、仕方なく室内干しを決行しました。
🏠かいだんの手摺りが一瞬で“干し場”に変身😂
とりあえず湿った寝袋を広げ、
階段手摺りにかけて、サーキュレーターを全力稼働💨
まるで“乾燥ルーム”状態😂
部屋中にキャンプの匂いが広がって、
「これもアウトドアの醍醐味か…?」と自分に言い聞かせながら奮闘。
💤シュラフ(寝袋)のご紹介❗️
今回使ったのは、
✅ Snugpak(スナグパック)
✅ Hilander(ハイランダー)

どちらも快適で、今の時期なら寒さ対策にはバッチリだったんですが、
やっぱり雨の日は湿気がすごくて、
収納袋に戻す前にしっかり乾かさないと大惨事😅
スナグパックは速乾性があるので助かりましたが、
ハイランダーは少し厚めなので乾くまでに時間がかかる💧
これをそのまま放置すると、確実にカビ&ニオイの原因になります。

🌬️キャンプ後の“乾燥ルーティン”発動!
1️⃣ まずは帰宅後すぐに濡れ物をすべて広げる
2️⃣ サーキュレーターと除湿機を同時稼働
3️⃣ シュラフは裏返してジップを全開に
4️⃣ 可能なら翌日に再度ベランダで日干し☀️
これだけで、かなり乾きが早くなります✨
あとは収納袋に入れる前に、手で触って完全に乾いているかチェックが大事。
ちょっとでも湿ってると、次の出番のときに悲惨なことになります😂


🌈雨キャンプの“後処理”も楽しむコツ
大変ではあるけど、こういう作業も含めてキャンプの一部なんですよね⛺
テントを干しながら、
「次は晴れてほしいな〜🌤️」なんて思う時間も悪くない。
それに、SnugpakもHilanderも、
乾かすたびに「よく頑張ってくれたな」と愛着が湧いてくるんです。
正直、雨のキャンプはもう勘弁…と思いつつ、
また天気が怪しい週末にデイキャンプ計画を立てている自分がいる😂
☕おわりに
雨の中でもキャンプを楽しむと、
“天気に左右されないメンタル”が育つ気がします🌧️💪
そして、片付けまで含めてがキャンプ。
次こそは、晴れキャンプで青空の下コーヒーを飲みたい☕✨
でも、もしかしたらまた那須で雨かも…?🤣
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