【相見積もりで安くなるは都市伝説】6社見積を取り一番安い業者を選んだが、最終的に大損…誰も教えないリフォーム相見積もりの鉄則
※本気でリフォームをしたい方以外は決して見ないでください!
「6社から相見積もりを取れば、絶対に安くなる」そう信じて動きまくった結果、最終的に私がリフォームをお願いしたのは、初回見積で最高値だった大手(640万円)すら上回る、約650万円のリフォーム業者でした。
え??
おかしいと思いますよね。
私もそう思っていますが、これがリフォームの落とし穴だと終わってみて確信しています。
損しないリフォームをするためにも、是非体験談をお読みください。
簡単に自己紹介をしておきます。
大阪府・築25年・3LDK・約80㎡の中古マンション購入しリフォーム。
38歳、妻と子ども2人の4人家族。
「中古+リフォーム」で家を探し、リフォーム予算400万円で始めた計画が、最終的に250万円オーバーして着地・・・
あのとき自分が「何を間違えたのか」
時間が経った今だからこそ全部整理しました。
この記事に書いたのは、「相見積もりで失敗した人間が、なぜ失敗したかをようやく理解した話」です。
つまり反面教師にいただければリフォームの費用は勿論、納得いく家づくりができるかと思い執筆してます
見積を取った具体的な業者名も、実際の金額も、追加費用の内訳も、後悔した13のポイントも、全部書きました。
そこに価値があると思い「当時の自分に言い聞かせたい」という感じで書いてます。
正直、私がした失敗のほとんどは、「知っていれば防げた」ものばかりです。
この記事は80㎡・マンション・フルリフォームしたという経験で書いていますが、「トイレだけ替えたい」「キッチンだけリフォームしたい」といった部分リフォームを検討している方にも、業者の選び方・見積もりの読み方・チェックリストは全てそのままお使いいただけます。
設備ごとの比較データは、該当箇所だけ拾い読みしていただくだけでも十分に役立つ内容です。
📌 本サービス価格について
売り出し価格1,980円
20件販売ごとに1,000円値上げさせていただきます。つまり今が最安値です
最後に・・・
仮にこれが使えないものだったとしても、あなたが失うのはたった数千円。しかしこの数千円が、リフォームの見積もりを数万円〜数十万円合理的に下げるきっかけになるとしたらどうでしょうか?
なかなか実体験に基づくものはないかと思いますので是非ご検討ください!
有料部分のボリュームについて
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¥ 4,980
ありがとうございます!!
