【無料プレゼント】スタンフォード星校長に子どもの「不登校」「ゲーム」を訊いてきました!
この対談で学べる内容はこちら
・最新研究でわかった「子どものゲーム」の新事実
・不登校の子どもに対してどのように対応すべきか
・学校の行きしぶりにどう接すればいいか
・不登校や登校しぶりに繋がる、子どものSOSサイン
・ゲームをどれぐらい子どもにやらせていいのか
・ゲームと「心の3大欲求」
・無理に学校に行かせない、別の選択肢
・令和のゲームが持つコミュニケーションと学びの力

子育ての悩みでダントツ多いのが
「不登校」と「ゲーム」でした!

プロデューサーの長倉顕太です!
スタンフォード大学オンラインハイスクール星校長の子育てコミュニティが発足から3周年を迎えようとしています。
ここでは、星校長に「3年間毎月」子育て相談に応えてもらってきました。
振り返ってみるとダントツで多かったのが、
・子どもの「不登校」
・子どもの「ゲーム」
の悩みばかりでした。
実際、日本の子育て事情を見ても、
「小学生の不登校は10年で5倍」
「ゲーム障害は5年で2倍」
という発表もあるほど。
3〜4月は卒業・新学期のシーズンということもあり、子どものメンタルも不安定な時期。
日本ではオカルトとも言える子育てばかりが語られていてエビデンスのある子育て情報が入ってきません。
そこで、星校長が来日していたので、
「最新の科学」に基づいた
「不登校」と「ゲーム」の向き合い方
を教えてもらいました!
子どもにとって大事な時期なので、
対談は無料プレゼント!
以下より登録して受け取ってください!

新学期を迎える前に聞いてください!

文部科学省の「不登校児童生徒の実態把握に関する調査報告書」(2021年10月)では
「不登校」になりやすい時期は4月
ということが言われている。
つまり、今のシーズンは
子どものメンタルが不安定
なわけです。
もし、今まで不登校やゲームで悩んでいなくても
「急に学校に行きたくない」
「新しいクラス、先生が合わなくて
行きしぶりが始まる」
「春休みの生活習慣、
ゲーム習慣が変えられない」
なんていうこともありうるわけです。
なので、お子さんがいる方は必ず星校長の話を
聞いてもらいたいと思います。

「不登校は学校に行かせるべき?」
「ゲームはやめたほうがいい?」
科学的に教えてもらいました!

今、子育てをしている世代と
令和を生きている子どもたちは
・学校の選択肢
・ゲームのやり方
も変わっている。
だから、
「不登校でも学校に行かせたほうがいいのか?」
「ゲームはやめさせたほうがいいのか?」
も時代によって変化しているわけです。
最新の研究では、
ゲームは正しく使えば子どもの学習に良い
こともわかってきているみたいです。
そして、
「ゲームは1日何時間までならいいのか?」
など具体的な話は、
星校長からしっかり聞いてください。
エビデンスに基づいた話でなければ意味がないからです。

たくさんの親御さんから
感謝の声をもらっています!

今年で星校長の子育てコミュニティは3周年。
子育てコミュニティ参加者の方からは、
・アドバイスの通りに接し方を変えると
子どもとの関係がよくなりました!
・子どもが不登校ですごく困っていた中で
星校長に会って気持ちが楽になりました!
・どうして良いか、途方に暮れる中、
先生の授業、質問回答に救われ、
力をいただきました。
という感謝の声をもらっています。
最近では、セミナーで弊社のスタッフに
泣くほど感謝の気持ちを伝えてもらったり。
こういう話を聞けると
やっていて良かったと感じる。
星校長の子育てコミュニティに興味がある人も
無料登録しておいてください。

星友啓プロフィール

スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長。
スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長/哲学博士/ EdTechコンサルタント
1977年東京生まれ。東京大学文学部思想文化学科哲学専修課程卒業。その後
渡米し、Texas A&M大学哲学修士、スタンフォード大学哲学博士課程修了。同大学哲学部講師として論理学で教鞭をとりながら、スタンフォード・オンラインハイスクールスタートアッププロジェクトに参加。2016年より校長に就任。現職の傍ら、哲学、論理学、リーダーシップの講義活動や、米国、アジアにむけて、教育及び教育関連テクノロジー(EdTech)のコンサルティングにも取り組む。
著書に『スタンフォード式 生き抜く力』(ダイヤモンド社)、『脳科学が明かした! 結果が出る最強の勉強法』(光文社)、『全米トップ校が教える自己肯定感の育て方』『脳を活かすスマホ術』『脳を活かす英会話』(いずれも朝日新聞出版)、『スタンフォード・オンラインハイスクール校長が教える子どもの「考える力を伸ばす」教科書』(大和書房)、『スタンフォードが中高生に教えていること』『「ダメ子育て」を科学が変える! 全米トップ校が親に教える57のこと』(いずれもSBクリエイティブ)、『脳が一生忘れないインプット術』(あさ出版)などがある。
長倉顕太プロフィール

作家・プロデューサー・編集者
1973年、東京生まれ。学習院大学卒業後、職を転々としたあと28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。今までに企画・編集した本の累計は1100万部を超える。
独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、現在は本やコンテンツのプロデュースや、これらを活用したマーケティング、2拠点生活の経験を活かしたビジネスのオンライン化/テレワーク化のコンサルティングを個人や法人に伝えている。海外での子育ての経験(とくにギフテッド教育に詳しい)から教育事業に力を入れている。また、父親としては自身の子どもが世界ランキングトップ校に複数合格している。
自身も著者として電子書籍を33冊、リアル本を12冊出版。『移動する人はうまくいく』(すばる舎)は15.5万部のベストセラーとなった。他にも主な著書に『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版刊)、『親は100%間違っている』(光文社)、『移動力』『モテる読書術』『GIG WORK』(以上、すばる舎刊)、『常識の1ミリ先を考える。』(サンクチュアリ出版)、『時間編集術』(あさ出版)『「絶望の国」でズルく賢く生きのびる」』(光文社)、『人生は28歳までに決まる! 30代を楽しむためにやるべき24のこと』(イースト・プレス)『なぜ、自己啓発本を読んでも成功しないのか?』(知恵の森文庫)『誰にも何にも期待しない』(ソシム)などがある。
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