The Album of That Summer”
作詞IZAKI MINA
(イントロ)
Hey! 眩しい夏の日差し
君と僕のストーリー 始まるよ!
(1番)
何も考えず笑ってた あの夏の日の僕たち
ボードに乗って駆け抜けた 風が心をくすぐる
お金なんて気にしない 青空の下で自由に
友情?愛情? その境界線、曖昧だったけど
(プリコーラス)
でもね、気づいてたんだ 君の奥にある大人の顔
隠したつもりでも その芽は時々顔を出す
(サビ)
あの日の真実は 心に刻んだメロディ♪
君が泣いて「戻るよ!」って笑った瞬間
泣き笑いの君、胸を軽く叩いて
飛び立つ翼を 僕は見送ったんだ
(2番)
アルバムの中で微笑む 君との思い出ギュッと詰めて
草の上、寝転がって 何もない空を見てたね
遠い海の向こうへ 君が歩いたあの日
でも僕は待つと決めたんだ 君の言葉と僕の気持ち
(プリコーラス)
素直になれた日、ほんの一瞬だけど
それが僕たちの大切な真実!
(サビ)
あの日の真実は 心に刻んだビート♪
君の「戻るよ!」が僕を強くするんだ
泣き笑いの君、背中が小さくなるまで
ずっと見つめたよ デッキの端っこから
(アウトロ)
Hey!あの日の真実、変わらないよ
君との思い出、今も胸でキラリ☆
手を振って、また会おう!
僕たちの真実は続いていく——♪に
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