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【酔っ払ロンプト】泥酔の夜|残されたイラスト

こんにちわ。零ぴちゅ。です。


3度の飯より酒が好き。

でお馴染みの零ぴちゅ。ですが。

基本的に僕はどんなに呑んでも酔わないのに。
昨日はどうやら疲れていたようでして。

呑んでいる最中にいくつか何を作ってまして。
既にイラスト化され残されていたもの。
プロンプトだけが残されていたもの。

朝、生成してみることにしました。
その名も。。。


酔っ払よっぱロンプト

爆誕。


何故そうなったのかは分からない。
けれど、どうやら僕は和風着物×ホラーをつくっていたようだ。


⬜水の巫女

あ、あの、足湯ですか…ね。


⬜水中だけど和室

こ、これは。
僕は一体何を見ているのでしょうか。


⬜きっと何かの儀式の帰り

うむ。
何かが行われていた事は確かだ。


⬜森の中の川を敢えて歩く

何も、そんな歩きずらいとこ…


⬜足湯は続くよどこまでも

床は、ずーっと足湯です。


⬜雨の廃旅館

ちょっとセクシーでごめんなさい。
と、言うか。そんだけ水の中にいりゃそうだよ。


⬛濡れた背中の少女


廃れた旅館で、彼女の姿を初めて見たのは雨の日の夜だった。
黒い着物は雨水で重たく貼りつく。

暗闇に続く水の軌跡を目で追った瞬間、
彼女の気配がふっと近づく。

低い視点のまま見上げると、
その青い瞳だけが光り続けていた。

彼女は肩越しに振り返り、雨粒より冷たい、まばゆい青の瞳でこちらを射抜いた。

——まるで、ずっと探していたと言わんばかりに。


ま、まぁ。
良く分からないけど。笑
酔っ払うと発想が冴えるらしい。


締め方(笑)
雑過ぎやろwww

天の声


#白銀の髪同盟



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