どこのサウンドシステムが好き?


今までで
「これはすごい!」

いろんな国で
サウンドシステム!


(一応 日本では
最高音響が好き!^_^)

Roots Reggae世界最大のダンス「UNIVERSITY OF DUB」でレジデンスサウンドを務めるレゲエ界最高峰アーティストABA SHANTI-Iが来日した際に使用したのが最高音響であり、PLAY直後に「このSOUND SYSTEMを売ってくれ!それかロンドンに来て作ってくれ!」といわしめた程だ

(ABAも褒めてるのか笑
納得!

Relaxmaxも褒めてるぞ!)


イビサってクラブをビルの中に作るじゃなくて、クラブ用にビルを建てるじゃないですか?
音響機材の位置からいちから設計
ブースの位置を決めて
その後で内装を決めるのが基本
ゼロから音のことを気にしながら、壁の厚さ(East Audioの人談)

(、、、そうか
イビザ行ってないけど)

いい音は
そもそも
いろんな場所で聞いたな!

多分

NOON 最高音響
マッシブ!

って思ってるrelaxmax

、、、

Plastic People 聴いてるから

あそこへ遊びに行ったことある人は

ちょっとわかるかも?

(好みもある)
(NOONのサイズ感じゃないかな?^_^)

(サウンドシステムとは、、、)

当初は相手サウンドのケーブルを切る、スピーカーを倒すなど直接的暴力に繋がることもしばしばあった

(けっこー
怖いんだな。。。)


そのため、スピーカーセットを保有していないクルーも「サウンド・システム」と呼ばれる傾向がある

(ラップトップか。。。)

(私の世代は、、、
DJは
レコードでDJしてたけど

今はラップトップ?
MP3?)

サウンドシステム?
(大阪レゲエ強いけど)

案外
ブリストルに住んで
セントポールズかもな
初めてのサウンドシステム体験 2004


他のサウンドのスパイにプレイした曲を知られないようにするため、レコードの曲名部分のラベルを削り取ったりしていた

スパイ
(こんなところにも!?)


ディージェイやセレクターを引き抜き合ったり、時には暴力で他のサウンドともめることも

(そうなのか。。。)



サウンド・システムのオーナーは、併せてレーベルを経営するようになり

(、、、そういうものなのか、、、)



多くの島民にとってはレコードを鑑賞できるよい機会

(だから
セントポールズで
グランが
DJ DEREKかけるレコード聴いてるの?

ワイルド・バンチ - マッシヴ・アタックの前身

(ブリストルといえば、、、まぁスミスアンドマイティーも?)

セントポールズ!

スターアンドガーターも
新しくなった?(音よさそ)

-
デヴィッド・ロディガン - BBC、KISS FMなどで過去30年間に亘りDJとして活動

(ちょっとだけOUTLOOKで彼をみたけど)

-
ジャー・シャカ - UKニュー・ルーツを牽引

(沖縄が最後かも。。。)


サクソン - イギリスにおけるダンスホール・スタイルの先駆。ティッパ・アイリー、スィーティー・アイリーらを輩出

(ビッグチルでみたなー!^_^2005)


GOOD TIMES

たどりつけなかったなー

(MBEの彼は
ビッグチルで聴いた。。。)

https://youtu.be/7Iu8DBjL2mw?feature=shared


Gaz’s Rockin’ Blues: ‘It was pretty wild in those days’

Gary Mayall: “I went to my first carnival in 1976 and have only missed one since. My brother Jason and I started the Globe club on Talbot Road and in 1990 we started getting involved with carnival and put a sound system on the street outside. It was pretty wild in those days, but things grew and grew and we’ve been on the same spot ever since. The sound system is a relative of our club Gaz’s Rockin’ Blues in Soho, the longest running one-nighter in London. At carnival we play strictly vinyl, classic and obscure reggae and ska and old R&B, which takes people back to what the first Jamaicans in Britain danced to. You can feel the music in your stomach.


-
-
-


そして
いい音とクラブや野外のパーティ
「スピーカ!」^_^BOX
SUB ウーファー^_^



実は

最高音響 NOON

plastic people
より

音いいと思ってるんだけど!

(どっちも聴いたことある日本人
私ぐらいかも?)

plastic peopleに行ってた人
はけっこうたくさんいると思うけど!

(しかも!
誰がDJ
はちょっとある)


順不同

Plastic People

あそこは

そういや
ファンクションワンと記念撮影しようと思ったら
JOKERが一緒にうつりに来た2008
(シャッター押してたのロブさん)

Big Chill

けっこう音いい!

クラブテント(モリスさんやってた時)

レゲエのテント

けっこう音良かった!

(ああいう野外のフェスで
「テントの音」!
毎年違うの?
誰の腕前?
サウンドシステムだけでなく!)


ロンドンのノッティングヒル
カーニバルでは、、、
(2008 いくつか辿りついたけど!)

あの「彼ら」かな、、、
Vibesというか


(ブリストルの
セントポールズ
カーニバルは2004に一回だけ行った地元の、、、2003はバンクシー描いてた?その頃私は大阪にいたな、、、)


野外のパーティでは

沖縄のパーティの

「観音サウンド」!
砂浜!そしてビーチ!
あれは良かった。。。


ビーチパーティ?
OUTLOOK2008
一年目!

バーバレラは
Plastic people と同じ
ファンクション One!^_^


箱のサイズ感かな?

最高音響 NOON

じゃないけど!

(Plastic people にFunktion One 

バーバレラ(クロアチア)にFunktion One 
ぜんぜん違う。。。)

◆ミレニアム・ドーム in UK◆スペース in イビザ◆ベルグハイン in ベルリン ◆グラストンベリー・フェスティバル◆グレイド・フェスティバル ◆グリーン・ベイ (US) & イプスイッチ・フットボール・クラブ (UK)などのスタジアム ◆シカゴ・メトラ・レイルウエイ・ステーション◆礼拝教会 in 韓国&アメリカ◆ブームフェスティバル in ポルトガル◆クリームフィールズ in UK ◆ロングラン公演”ビューティ&ビースト”などのシアターパフォーマンススペース ◆ロンドン・ミレニアム・ドームでのセントラルショウアリーナ(2000) など

らしい!^_^
(大阪浪速区に?会社あるのか。。。)

フェスでいえば
なくなったかな?

ラビリンス!

「あそこのファンクションONE」
めっちゃ良かったけど!

あれは
地形?
(腕?)

違うフェスの
ファンクションONEと
もちろん違う。。。


いい音は
体感でわかるもの

(もちろん 好みもあると思うけど)

OUTLOOKでは

Mango'sとか、、、
(The Moatは行きたかったけど
行けなかった
残念
あそこの音は聴きたかった)

Channel One

Sinai Sound

OBF

Iration(地元のLEEDSで)

Irationは、、、
LEEDSの
セカンドルームもめっちゃ音良かった!
けど、、、(あそこにしかない音!)

場所と「音」!

そういう意味では
あのクラブ

クロスクラブは音がいい!(チェコ)

かなりいい!



(あそこでしか聞けない音!)


どっかのフェスの「あの森」のサウンドシステム!
(あれも音が良かった)


鳴らす人=DJの腕前ももちろんあると思うけど、、、


あとどこが良かったかな?
(好み!^_^)

-

Precious Hallは行ってないけど
行ってみたい


Yellow(eleven)音よかったけどな

あ!
ブリストル!
すぐになくなった?
Tube! 音良かったけど!



“Trojan” Duke Reid’s Sound System
「トロージャン」デューク・リードによるサウンドシステム

(、、、1950年に
タイムトリップ

したらいいのかな?^_^)


1970年代終わり頃には、パンク、レゲエ、ファンクのバンドが、サウンドシステムを使って様々なパフォーマンスをするようになります。 この頃、UKの中でもブリストルはヒップホップとダブが人気を集め、ギター中心だったポップミュージックはラップや電子音と融合していきます。

このブリストルのサウンドシステムシーンで影響力のあった人物がいます。
the original 3 ///(Three Stripe)Posse の Froggy がその人物で、新たな動きを作ったことで知られています。

(FROGGYさんか。。。)

すりーすとらいぷす


特にその影響を受けたのが「The Wild Bunch」です。
当初、Nellie Hooper とGrand Marshall(Daddy G)の2人だけでしたが、その後に、Claude Williams、DJ Milo、Robert Del Naja(3D)、Andrew Vowles(Mushroom)と Adrian Thaws(Tricky)が加わりました。

(83年は
チェッカーズ聴いてた小学生)^_^

そして1985年、The Wild Bunchのライブを見に来ていた Geoff Barrow、Beth Gibbons、Adrian Utley、Dave McDonald により、トリップホップにおけるもう一つの最重要グループ「Portishead」が結成されました。

(同じライブみてて
ポーティスヘッド結成なのか、、、

そういや
ブリストル住み始めたころ

ポーティスヘッドには行った!(みんなやるのでは笑?)


https://clubberia.com/ja/features/feature-132-void/

VOID
どっかで聞いたと思うけど
Pooleなのか。。。

そうやってサブ・ウーファーをさらに分けるということを明確に打ち出した一人がVoidを作ったロッチ(Rog Mogale)という人なんです。Voidをはじめる前に彼が作っていたスピーカーでも、キック・ベースの箱をすでに作ったりしていて。Voidのいまのウーファーも。それひとつでもキック帯域もカヴァーして出すことは可能なんだけど、もっと良いものを求めていくと、さらにウーファーのなかで低い帯域のものと、高い帯域のものにも分けるということをやるんですよ。

(VOID か。。。)

サブが
わかれてきこえるの?(分けるとどうなる?)

Ministry of SoundのJustin Berkmann(ジャスティン・バークマン)創設者は彼のこの特徴について最もよく説明しています。「リチャード・ロングとレヴァンは常にチューニングと再チューニングによってシステムを改善しようとしていました。システムをEQするのではなく、部屋をEQ


部屋をEQか。。。
(、、、
だから
最高音響NOON

あのサイズ感が
ちょうどいいんじゃない?
材質
天井の高さ
コンクリか木か

などなど?)

(もっというと
ロブさんはDJやってて距離あるから

「あの音フロア ベスポジ」

では聴いてない、、、
DJやる人はモニターあるけど
スピーカーからの距離!
フロアのベスポジで自分の音聴けない?というか笑)

ウィーンにあるSubっていうクラブ。DJブースの後ろが全部ウーファー。しかもウーファーの箱がスタックしてあるんじゃなくて、コンクリートの壁がウーファーのサイズにくりぬいてあって、そこにドライバーを入れて、特注のアンプ・モジュールが積んである。しかも計算上、ベースが対面の壁にぶつかって戻ってきても消えない距離感で作ってあるというすごい空間。そこを観に行きたくて去年行ってきました。ウィーンの100キロ郊外に


なにこれ!?スゴイな笑

ロズナー氏のカスタムサウンドシステムは、デビッド・マンキューソ氏の伝説的なニューヨークシティの会場「The Loft」で有名になりました。 Mancuso’s Loftは、モダンダンスミュージックの発祥地であり、1970年代のニューヨークで最も有名なパーティーでした。

ロズナー氏は、Klipschornスピーカーを備えたカスタムサウンドシステムを設置しました。 マンキューソ氏はまた、ロズナーに画期的なセットアップを構築させました。 当時で非常に画期的だったセットアップとは、客の上にある4つのツイーターは、それぞれ北、南、東、西の主要ポイントに向けさせる

、、、
タイムマシンがいるな

Paradise Garage(パラダイス・ガレージ)(1977-1987)は、ロングの名刺代りそして遊び場になりました。この伝説的なニューヨークのクラブは、ロングは新しい顧客ができると必ずこのクラブに招待したり、新しいスピーカーユニットをテストしたり、そしてLarry Levan(ラリー・レヴァン)の音響の空想に応えた場所です。

ロングは、木製のスピーカーボックスを手作業で構築した見事な大工

タイムマシンはどこに。。。

ロング・サウンド・システムは世界で1つだけ残されており、それはコニーアイランドのバンパーカーアーケードにあります。

探しにいくの?
(タイムマシン?)

トニー・アンドリュース氏は70年代をバンドとのツアーやサウンドシステムの開発に費やしました。 1977年にトニーはPink Floydなど大物にサウンドシステムを供給するサウンドシステムレンタル会社のTurbosound(ターボサウンド社)を共同設立しました。

ピンクフロイドか。。。

F1を有名にしたクラブは、テクノの聖地であるベルリンのBerghain

TRESORは1996に行ったけどな

(タイムマシンか。。。)


90年代のベルリンへの旅行中に、木平氏は有名なレコードストアHardwaxの創設者であるMark Ernestus(マーク・アーネスタス氏)とMoritz Von Oswald(モリッツ・ヴォン・オズワルド氏)と友達になります。

大阪の人なのか!^_^
(Hardwax 行ったけど
買い物しなかった20歳 
、、、私レコードプレーヤー初めて持ったのいつだろ笑笑!)

ヴォン・オズワルドは後に日本を訪れ、初めてKillasanシステムを聞くことになります。「大阪で初めてシステムの音を聞いたとき、私は完全に圧倒された。ジャマイカ以外ではそのような音は聞いたことがありませんでした。」

えー

地元大阪だけど!
聴いてない!

タイムマシンか。。。笑

Despacioの特別な点:50,000ワットの電力です。 システムのサウンドは信じられないほどの存在感と明快さ

250V(電圧 イギリス!

100

の違いあるのかな?

って
そういや昔思ったことあったけど!

(イギリスに住むと
耳は鍛えられたと思う

バンド
基本
みんな「上手」!

音!
けっこういい!(いいもの聴けたのかもな!^_^ ブリストルに住むということ)

いわゆるウィンドラッシュ世代(第2次世界大戦後にジャマイカ等のカリブ海地域の英領から英国に移住した最初の移民たちと、その子どもたちのこと)として、UKに移住してきた父親のサウンドシステムを受け継いだマイキーとジャーティ兄弟が、キング・エドワーズというサウンドシステムのオーナーから、特大のアンプを購入したところから彼らの物語は始まる。彼らがつけたクルー名「Channel One」は、ジャマイカの有名なレコーディングスタジオに由来

また母親がそれを「即決で買いなさい!」とアドバイス

移民とこどもたち


うちの母
77歳なんだけど!

母とお好み焼きとロブさん!
DJと音楽!!

ブリストルのあのレーベル!

なぜ払わないの?

写真デザインアートワーク!
16年か。。。
Good Energy


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