ヨハネの思考つまり信仰パターンですが罪の悔い改めの洗礼でした
そうなの?
十字架?
罪?
悔い改め?
懺悔?、、、
贖罪を欲していたのは
「誰」?
そして
「どうして」?
なんとなくの理由は、、、
「罪」
悔い改め
つまり
「罪」があるということ!
−
そこを離れて、エッセネ派を離れて自分でヨルダン川で洗礼を授ける運動を開始しました。その時の中心的な主張が罪の悔い改めの洗礼でした。これは画期的なことだったのです。
その意味でバプテスマのヨハネはタダの人ではなく、一つの発想から自分独自の世界を切り開いた人なのです。
「独自の世界を切り開いた」?
(独自の聖書も書いちゃった? 新約?!)
主イエスはバプテスマのヨハネから洗礼を受けたのですから、
!
ここ知らなかった!
そうなの?
やはり一時期ヨハネ集団に属していたと考えられます。
主イエスは洗礼を授けるというよりも「時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信じなさい」と言いました。
「神の国」
主イエスの場合は「神の国のための悔い改め」
このところがバプテスマのヨハネと微妙に違うのですが、しかし主イエスも自分独自の発想を持って宣教活動を行ったのです。
ヨハネは
なんというか「贖罪」ぽいかもなー
−
文字は「肉体」か、、、
言葉は文字という「肉体」をとり
という表現
つまり
はなしことば
口から耳には
書き「文字」がまだない
口承で
「イスラエル」でイエスの「磔刑」
本人ヨセフが
(、、、本人は 話すのはアラム語? ヘブライで話した「説」もあるの?
それを
ロゴス=ギリシア哲学 で書くのは「ヘブライ語で旧約聖書読んでた本人ヨセフ」?)
ヨセフが
直接イエスから「耳で」その場所
あの街のいろいろ
「丘」などの話
ヨセフ本人がイエス「本人の口」からヨセフの「耳」で「聞いた」言葉
イエスは「何語で話す(アラム語? ヘブライ説?も??)」
イエスがヘブライで話す(もしくはアラム語で話す?)
そのまま
ヘブライでヨセフ本人が「書いた」ヨセフ1:1なら イエスの言葉「正確に」 いろんな「説」(違う内容書いてある)がないのではないか?
住んでた場所が
ギリシア語の街でも
ヘブライで書いた「写本」残ってないの? ギリシア語しかないの?
キングジェームス当時の大英帝国pt.1が「ギリシア語」(写本 一部ない 誰かが「書いた」) を元に「なるべく正確」な「英語」聖書を布教のため! 作ろうとした「理由」!!!(みんなラテン語読むことできる 学者 たちばかりでないからでは??)
−
−
古代ギリシャ
ヘラクレイトスが「万物はロゴスに従って流転する」と言う時、ロゴスは「法則・真理」
そのぐらい
ロゴス
は
ギリシアっぽい
哲学ぽい
(、、、そういうヨハネ?
だって生まれは
イスラエルでイエスはアラム語だけど
「ギリシア語で最初からヨセフは書いてた?」
ヨセフはヘブライで書いて「誰か」がギリシア語に翻訳した
パピルス写本2世紀??
ヨセフはいない書いていない
写本はギリシア語で最初から書かれた(有名人の ヨセフという名前にしておこう説?)
2世紀に虚偽が多い理由は?
それまでの聖書になかった
虚偽!
2世紀までなかった聖書の
「付け加えられたストーリー」
ヨハネが
書いちゃった?(聖書になかった 十字架 磔刑のストーリーを?)
どうだろう?
ギリシア語!
ギリシア哲学!的
三位一体!
ロゴス=ギリシア哲学を知っていないと「その言葉」使うかな?
−
2世紀
それまでの聖書になかった
付け加えられたストーリー
ヨハネ1:1
logosはギリシア哲学
哲学と「言語」
写本しかないらしい
キングジェームス時代の「英語翻訳」はパピルス 2世紀 ギリシア語!
ギリシア語!
(ヨハネは 旧約聖書をヘブライで読んだけど!「ギリシア語で ギリシア哲学的な!思想で!!」新約聖書 ヨハネ1:1 を書いたの?
旧約聖書 創世記はヘブライで読んで、ヨハネは新約聖書をロゴス ギリシア哲学的な ギリシア語で書いたのか?
「本人が? ヨハネが?」
写本のみある
パピルス写本は2世紀
(それまでにない記述
ヨハネ! 十字架 磔刑のストーリー
付け加えたのは、、、「ヨハネ」なのか?)
その「罪」?
贖罪?
多神教と「哲学」
言語!
一神教「ではない」!ということ!
JESUS=LOGOSとする「思想、哲学」は言語としてギリシア語 ギリシア哲学的! (、、、元々はヘブライで旧約聖書読んでたヨハネでも?)
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