コールストンはどこに住んでた?、、、フィリピンのキッズにチキン?ガザのミックステープ? コールストンが作った学校ぐらい「いいこと」した人?
あと
相変わらず
全レーベル払わないまんま
で
ロブさんは消えたまんま(お金の話をすると消えるレーベルとロブさん)
日本でツアーしてたみたいだけどな(ふつうにしてるんじゃない?
ホワイトは払わないの「普通」の国だから?)
コールストンはどこ住んでた?
学校作ったいい人?
コールストンじゃないロブさんはどこ住んでる?
学校つくるのでなく売春婦に学費払って
デラのDAVEと同じく心臓の病気のお母さんがいる娘さんにはお金払わず(写真デザインアートワーク)
、、、でも!フィリピンのキッズにチキン買ってガザのミックステープ作ったいい人?
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2023年に書いたのか
もう2年もたってる
世の中は
どちらかというと悪くなった?
カリフォルニアは燃えて
首 斬るって言われちゃって
Entire Japan battle fieldって言われて
実際大阪観光客減った?中国から?
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この頃から
(というか2023/1/1)
お母さんに連絡つかなくって困ってるんだけど
お母さんのお好み焼き食べさせてもらってたロブさんの仕事相手全部払わないまんまだな。。。
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変化?
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こういうのも書いたな^_^
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ナルニアの終わりは、The End ではなくて、an end 「一つの終わり」なのです。つまり、この世が終わり、滅びても、なおその先に新しい世界があるということです。神様と私たちの関係は、世の終わりにおいても終わることがなく、なおその先に救いがあるのです。ルイスはその信仰を、プラトンのイデア論と結びつけて、「影の国」から「まことのナルニア」への「ひっこし」として語っているのです。なお、ディゴリーの言葉で「ひっこしてきた」と訳されているところは、原文では have been drawn into です。つまり自分で「ひっこしてきた」のではなく、アスランによって、キリストによって、「引き入れられた」のです。私たちは神の国に「引越しをする」ことはできません。神によってそこへ引き入れられるのです
drawn into
なるほど
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