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[募集中] 雪とけて俳句大喜利

今月の課題は俳句にいたしました。今後も時折俳句を入れてみたいと思ってます。短歌ばかり作っている人にはリズムが異なるので作りづらいかもしれませんが、是非挑戦してみてください。逆に短歌も俳句も全く未経験の人には俳句のほうが作りやすいなんて聞きます。では、今月のお題はこちら↓↓

雪とけて村いっぱいの子どもかな

小林一茶

教科書にも載っていた有名な俳句ですね。雪が解けて、温かくなってきたので、それまで家の中にこもっていた子どもたちが外に遊びに出て、ああ、温かくなったなぁ、春が来たんだなぁとしみじみ感嘆している句です。

雪とけて 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇

シンプルに「雪とけて」を残して二句目、三句目を創作してください。
春が訪れた喜びをあなたなりに表現してみてくださいね。
俳句は短歌と違って季語を入れなければいけないのですが、既に春の季語「雪とけて」が入っているので入れる必要はありません。
季語は一つの句に一つ入れるものらしいのですが、知らず知らずに複数入れてしまう季語被りをしても、私は夏井先生じゃないので怒りません。
字余り字足らず季語被りOKです。

参加資格:

noteのアカウントを持っている方ならどなたでも
別に私をフォローしなくても構いません
メンバーシップとかそういう面倒なことは今後もやらないつもりです。

参加方法:

ご自身のnoteのフィードに投稿してください。
一人何句作ってもいいのですが、できれば一つの記事にまとめていただけるとありがたいです。
公開時のハッシュタグまたは本文のどこかに
#雪とけて俳句大喜利  と入れてください。
できればこの投稿をご自身の投稿に埋め込んでいただけると幸いです。

締め切り:

3月15日(日)までとします。
締め切りが過ぎたら皆さんの投稿のリンク一覧を公開いたします。
特に優劣などはつけないつもりでいますが、私が個人的にいいなと思った作品はピックアップさせていただくかもしれません。

それだは、皆さまの投稿お待ちしております。

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