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【応援の伝え方】好き(憧れ)な方とのSNS上での交流方法【X/ポスト】


私のようなSNS慣れしてない人間にとって、「SNS上での他者とのより良い交流方法」というのは、多くの方が持っている疑問で、知りたい問題だと思います。


何故、このような書き出しで記事を書こうと思ったかと言いますと、ここ一ヵ月の間に、大ファン&大好きな作家さんが、二人もX上でコメントしてくれたからです。

1.下村敦史さんの場合

私は、youtubeチャンネル「ほんタメ」がかなり好きで、ほとんどの動画を見ているのですが、第8回ほんタメ文学賞受賞ライブがあまりにも神回だったので、X上に深夜にも関わらずポストしたところ、下村さんがリプしてくださったという流れです。

その段階で、既にテンション爆上がりだったのですが、深夜テンション状態ということもあり、身の程知らずにも少しやり取りをしてしまいました。

あんな深夜に絡んでしまって良かったのでしょうか…


2.水生大海さんの場合

さらにその一週間後、X上で「好きな小説家ランキング」というハッシュタグを見つけたため、かなり悩んだのですが、伊坂幸太郎さん・下村敦史さん・水生大海さんをポストしました。

あまり私はこういった類のものに参加するような性質ではないのですが、その日はとにかくめんどくさい確定申告の準備が終わり、ちょっとした解放感もあり笑、柄にもなく参加しました。

すると、水生大海さんからのコメントを頂きました。

これもテンション爆上がりしてしまい、コメントを頂いた後の結構短時間で返信してしまいました。

後から考えると、こういうときには、コメントを返さずに、色々な記事をリポストしたほうが良いのかなあとか、いいねだけしたほうが良いのかなあなど、色々モヤモヤしました…


私にとってはお二方ともかなり好きな作家さんで、もし現実世界でお二人がいらっしゃるという話しを聞き・同じ場所にいたとするならば、直接話そうとはせず、お二方の後方約200度ぐらいから見守ることが間違いないくらいは、プレッシャーもワクワク感も持ってしまう方です。

ですが、そのくらい入れ込んでいる作家さんに対しては、

あんまりかしこまった感じとか、凄く敬語でしゃべるのはどうかなあ…

とか、

リプ直後に反応してしまって、がっついてる感じに見られてしまったかな…

とか、色々考えてしまいます。

恐らく、今回の記事については、SNSに慣れている方や若い頃からSNSを使いこなしてくれる方は、全く共感して頂けない内容だと思います。

ただ、こういったおじさんも存在しているよ、というのを分かって頂くための記事でした。

人事労務業務や学習塾での授業のように、ある程度の正解が書かれているマニュアルがあれば良いのですけれどね笑



☆お二方の小説レビュー☆


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モチベーター講師P206|学校教育と読書レビューとスイーツも 記事を読んで頂いた方に、何かしらのプラスを届けたいと考えています。

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