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【保存版】「手描きイラスト」を仕事にする!2026年最新の販売・支援サイト完全ガイド

※本記事はプロモーションを含みます


イラストを描くのは好き!



でも、「売る」となると一気に難しく感じてしまう…。

どこに出せばいいのか分からない…



自分の絵にお金を払ってもらえる想像がつかない…

と思っている方がいるかもしれません!ですが、


今は、

・1枚ずつ売る
・作品としてまとめて売る
・毎月応援してもらう
・グッズにして届ける

など、売り方そのものを選べる時代


ここでは手描きイラストを中心に、実際に収益につなげやすいサイトを「買い切り」「サブスク」「グッズ化」に分けて紹介します


全部やる必要はありません!!



今の自分に合う場所を、ひとつ見つけるための一覧です




※2026年1月の情報です☺


◆  買い切り型(イラストを単発で売りたい人向け)


■ note


記事作成画面の「ファイル」からイラストをアップロード



「このラインより上を無料にする」をファイルの上に配置して、
有料設定で公開すれば完了!


手数料は決済手段によりますが、
売上の約80〜85%が収益になります!☺


※手書き・AIイラストどちらもOK
※AIを使った場合は「AI使用」の明記がおすすめ

 

■ LINEスタンプ


自作のイラストを登録して、
LINE上で使えるスタンプとして販売できるサービス


売上の約35%が収益になり、
自分の絵が会話で使われる喜びを味わえます☺

LINEスタンプを出品してみる



■ BOOTH


pixiv連携で集客しやすく、
匿名配送で原画を安全に送れるのが強み


手数料は5.6%+45円と安く、
売上の約9割以上が手元に残ります☺

pixivに登録してBOOTHへログインする!



■ BASE


自由なショップデザインで、
独自のブランド感を作れるのが魅力!


手数料は6.6%+40円で収益率は約90%前後


本格的な「お店」を持ちたい人向け☺

BASEに出店する



■ DLsite


圧倒的なユーザー数をほこり、
イラストデータの販売に特化している


手数料は売上の35〜50%とやや高めですが、
集客力が高く、放置でも売上が積み上がりやすいのが特徴です☺


■ Skeb


リテイクなしの投げ銭感覚で、
イラストを依頼できる


手数料は約9.8%と低く、
クリエイターの負担が非常に少ないです☺

Skebに出品してみる



■ ココナラ(受注型)


要望を聞いて描く受託販売に強く、
スキルを商品として売れる



手数料は一律22%で、
サポート体制が充実しています☺


【PR】ココナラでイラスト作成を受注してみる👇



■ Amazon Kindle(KDP)


イラスト集(電子書籍)として出版でき世界中に配信可能



収益は条件により売上の35%または70%が還元されます☺


※イラスト1枚単体での販売は不可
※複数枚をまとめた「イラスト集」として販売する形式

Amazon Kindleに出品してみる



■ Artmeter(アートメーター)



作品の「サイズ(面積)」によって価格が決まる独自のシステム



手数料は一律45%で、知名度に関わらず実力で勝負したい画家・イラストレーター向けです☺

Artmeterに出品してみる



■ thisisgallery(ディスイズギャラリー)


日本最大級のアート販売サイト!


手数料は35%で、原画を求める層に直接アプローチできます☺

thisis galleryに出品してみる



■ minne(ミンネ) 


国内最大級のハンドメイドマーケット!


手数料は10.56%
ファンシーな小物や原画の需要が高いです☺

minneに出品してみる



■ Creema


クリエイター志向のユーザーが多い


手数料は11%(税込)
丁寧な作品作りを評価する層に売れやすいです☺

Creemaに出品してみる



◆ ダウンロード型(ストックフォトで稼ぎたい人向け)


■ イラストAC


素材として無料ダウンロードされるたび、
報酬が発生する仕組み


1回につき数円(約4.36円〜)と少額ですが、数多くの人に利用されることで知名度が上がります☺

イラストACに出品してみる



■ Adobe Stock


世界中のデザイナーが利用する最大手



報酬率は一律33%で、作品がAI学習に使われた際の「ボーナス報酬」など、
グローバル企業らしい還元策も魅力!

Adobe Stockに出品してみる


■ PIXTA


国内シェアNo.1で、日本の企業やメディアに売れやすい!



報酬率は22%〜42%(ランクや独占販売かによる)で、日本向けの素材を描くなら外せません☺

PIXTAにクリエーター登録してみる



海外向け


■ Etsy(海外向け)


世界最大級のハンドメイド・ヴィンテージ市場


手数料は6.5%+出品料などで、世界中のファンに原画やグッズを直接販売できます☺

Etsyに出品してみる



■ DeviantArt (海外向け、日本人も利用可)


世界中のアーティストが集まるSNS兼販売サイト



手数料はプランによるが、デジタル作品の販売や「投げ銭」で最大90%の収益が得られます☺

DeviantArtでイラストを投稿してみる



◆ サブスク型(継続的に応援してもらいたい人向け)


■ pixivFANBOX


pixiv連携で集客しやすく、もっともスタンダード!


手数料は一律10%で、売上の9割が収益になります☺ 

pixivに登録してpixiv FANBOXへログインする!



■ Fantia


とらのあな運営で、限定商品の販売機能なども充実


手数料は10%(一部プランで変動あり)で、熱心なファン層が多いです☺

Fantiaに投稿してみる



■ Ci-en (シエン)


DLsiteと同じエイシス運営



ゲーム制作やイラスト制作の「進捗報告」に強く、手数料は10%です☺


Ci-enに投稿してみる



■ OFUSE


ファンレターに支援を乗せて送れる、温かい交流サービス



手数料は約10%を維持しており、ファンと長く交流したい方向けです☺

OFUSEに投稿してみる



■ CAMPFIREコミュニティ(継続)



ファンから毎月支援を受ける、月額制の居場所



手数料は15%(税別)で、オンラインサロンのように深くつながりたい方向けです☺

CAMFIREコミュニティに投稿してみる



■ Patreon (海外向け)


世界最大の支援サイトで、海外ファンから直接支援を受けられる


手数料は5%〜12%+決済手数料で、外貨(ドル)で稼ぎたいなら一択!

Patreonに投稿してみる


◆ グッズ化(イラストを「モノ」として売りたい人向け)


■ pixivFACTORY



画像をアップするだけで、1個から高品質なグッズが作れる



販売価格は「原価+自分の利益」で決まり、在庫を抱えず手軽に販売できます

pixivに登録してpixiv FACTORYへログインする!



■ SUZURI


国内最大級のオンデマンド販売サイトで、若年層のユーザーが多い



原画をアップして「トリ分(利益)」を設定するだけで、梱包から発送まで全てお任せできます☺

SUZURIで出品してみる



■ オリラボマーケット


スマホケースや文具など、600種類以上のアイテムが作れる



販売手数料は0%で、設定した「販売利益(報酬)」がそのまま100%手元に残る☺

※1アイテムの販売価格が、10,000円以上になると10%の販売手数料がかかる



缶バッジ、枕カバー、アクリルスタンド、Tシャツが売れ筋です☺

オリラボマーケットに出品する



■ CAMPFIREコミュニティ(単発)


期間を決めて「画集を作りたい」などの資金を募るクラウドファンディング



手数料は17%(税別)で、大きなプロジェクトに挑戦する時に最適です☺



国内最大級のサイトで、キャラグッズ化などの出品が履歴あります☺

CAMFIREコミュニティに投稿してみる



そのほか、

BASE
minne
Creema
Etsy

でもグッズの販売ができます☺



◆ おわりに  あなたにぴったりの「居場所」を見つけよう


イラストを公開・販売できる場所は驚くほど増えましたが、大切なのは「どのサイトが一番優れているか」ではなく「自分の活動スタイルにどこが合っているか」です☺


手数料の安さで選ぶならBOOTHOFUSE

海外のファンと繋がりたいならPatreonEtsy

そして、日々の制作過程を分かち合いたいならCAMPFIREコミュニティFANBOX


サービスの中には手数料が改定されたり、残念ながら閉鎖されてしまうものもあります。




常に最新の情報をチェックしながら、あなたの「手描きの想い」を一番大切に扱える場所を、ぜひ見つけてみてくださいね!


応援しています☺


★AIイラストで収益化したい方はこちら👇


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