ぼくのnote、"勝手に添削"してみませんか?【現状を変えたい人向け】

少なくとも三度見はしました。
わ!わぁ!わぁぁぁあ!
朝起きて通知を見た瞬間、リアルにこんな声が出た。うれしい。ちゃんと見てくれてる。
だけど、ふと思ったんです。
「ほんとうに設計がうまい人だったら、もっと早く、シンプルに気づいてもらえるんじゃないか?」って。
冷静すぎて怖いわ自分。もっと余韻に浸ってもいいのに。でも、これはむしろチャンスだと思っていて。
だから今回、新企画を立ち上げます。
#勝手に添削 してみませんか?
いま、ぼくは #noteメンシプ四天王 に挑戦中です。(見てくれてる…?)
林インターンや解約ゼミのような、月額3,000円を超えるガチ系メンバーシップに身を置き、日々もりもり課題に取り組んでいます。
その中で、どのジム(=ガチ系メンバーシップ)にも共通していた大切なトレーニングがありました。
それが「他人の課題やnoteを添削すること」。
林インターンで「林インターンの課題を出す」という課題を出したのですが(ややこしい)、皆さん驚くほど課題を出すのが上手くて驚いています。
— noteわからない (@note_wakaranai) May 12, 2025
林は自分のことを他の人より課題を考えるのが上手いかと思っていたんですが全然そんなことない。
課題はみんな出せる。… pic.twitter.com/9ppVDjIq0j
流石にこれだけnote読んで、noteメンバーシップ添削してたら、みた瞬間に伸びる伸びないわかるんですよね。中身なんてほぼ見なくても精度かなり高く当てられます。…
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) May 11, 2025
なぜか?
理由は、瀬戸内note研究所(@seto_note_labo)さんの「解約ゼミ」の一文に詰まっていました。
他の人のnoteを添削、評価、フィードバックすることで、自分自身の解像度を上げ、現況をメタ認知し、目標を達成していきます。
つまり、
どんな売れるnoteノウハウよりも、
"今の自分"を理解することがいちばん重要。
ということで、ぼくのnoteを"勝手に"添削してください🫡
▼添削ポイント
発信ポジション(誰に向けて、何を届けているか)
コンセプト設計(世界観、肩書き、プロフィールなど)
noteの設計(トップ記事、プロフィール、マガジン構成、メンバーシップへの導線など)
Xの設計(固定ポスト、ハイライト、noteへの導線など)
→辛口大歓迎です!むしろお願いします!
添削してくれた方には、もちろんお返しを。
ぼくも、あなたの「X→noteの導線」を添削します
さらに、あなたからの添削に対して「アンサーnote」を出します(@nojob_zz さんのアイデアを参考)
つまりこれは、
「添削の添削」→「読解の読解」→「解像度の共有」
までを、noteで可視化する取り組みです。
この企画、だれに向いてる?逆に、向いてない?
向いてるひと
noteを"書き続けてる"のに、手応えがない
有料化してみたけど、売れなくて立ち止まっている
設計・導線・世界観を"他人の視点"で見直してみたい
自分のnoteを「ちゃんと売れるnote」にアップデートしたい
フォロワーや収益を"狙って"伸ばしたいと思っている
本気でnoteと向き合っている
文章力より、設計力と意志。
うまく書けるかどうかじゃなくて、「変わりたいかどうか」で判断してください。
逆に、向いてないひと
noteは"趣味の範囲"で楽しめればいいと思っている
批評やフィードバックをあまり受け入れたくない
自分のnoteにまだ人の目が入るのは抵抗がある
「読まれたらラッキー」くらいの温度で書いている
添削や設計の話より、「書くことそのもの」を楽しみたい
この企画は、「伸ばしたい人のための検証場」。
やさしくほめてほしい人には、たぶん向いていません。
▼参加方法
①↓のX投稿を引用リポストで参加表明する
②noteで「検証ニキの添削記事」を書く
③記事内に、この投稿のリンクを埋め込む
④ハッシュタグ: #勝手に添削 をつけて投稿
【#勝手に添削 してみませんか?】
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) May 15, 2025
わ!わぁ!わぁぁぁあ!
朝起きて通知を見た瞬間、声が出た。
うれしい。ちゃんと見てくれてる。
だけど、ふと思ったんです。
「ほんとうに設計がうまい人だったら、もっと早く、シンプルに気づいてもらえるんじゃないか?」って。… https://t.co/diAaPd5naj pic.twitter.com/yBBgFTclnA
この企画は、ただの添削ごっこじゃありません。
「#noteメンシプ四天王」を決定するプロセスそのものとして設計しています。
ぼくのnoteがリアルタイムでどう変わっていくか。
あなたの添削がどう反映されるか。
そのすべてを、ひとつの物語としてnoteに残していきます。
さいごに
ぼくが見てほしいのは、まだ売れてないnoteです。でも、今まさに売れる設計に変わろうとしているnoteです。
だからこそ、ぜひこの変化の途中を見てください。
その視点ごと、あなたのスキルにもなります。
きっと、添削してくれたあなたのnoteも、次に添削されるnoteになる。そんな循環を、一緒につくってみませんか?
募集期間: 5/20(火) 23:59までの5日間!
ぜひご参加くださいませ〜!
みなさまの添削記事、心よりお待ちしています🫡
おしまい。
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チップ=「おもしろかったよ!」の合図だと思ってます。もしあなたの心がちょっとでも動いたなら、合図、送ってみてください🫡