お知らせ(のちほど、消します)
いつも「猫の手も借りたい。」をご覧いただきありがとうございます。
みなさまのおかげで、楽しく書き続けられてます。
noteを書きはじめて、2週間で月額260円のメンバーシップへ30人の方に入っていただき、「文章だけで暮らす」という目標へと、1歩前進することができました。
だけど、その割にはちょっとメンバーへの感謝が足りないんじゃないか?と思って、色々考えた結果、今(〜2025.5.11)までに入ってくださっている人を「ねこかり第0期」として、少しでも恩返ししていきたいと思ってます。
現在、具体的には下記のようなことを考えています。
1.永久に260円
今後、値段を上げていくことを考えてます。直近では、「家猫メンシプ研究所」という上位プランをリリースしました。ただし、第0期のみなさまは永久に260円です。
ちなみに、なぜ260円なのか?
これ、わかる人ほぼいないと思うんだけど。
ちょっとだけ、検証ニキの頭の中を想像してみてください。
答えは、この記事の1番最後に載せておきます。
2.限定コンテンツ
メンバーシップの掲示板で固定表示している、
"お悩み相談所|猫の手、貸します"が、なかなかに好評でして。
note公開前に、"ちょっと見てもらえませんか?"が気軽に言える環境づくりを目指してます。
3.Xのコミュニティ
なんかいい方法ないかなーって模索しているところなのですが、取り急ぎ横のつながりをもっと増やせるといいなと思い、実験的に開設してみてます。
いい方法を思いついちゃったから、今のうちに参加しておいて。
あ!!!!
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) May 21, 2025
Xコミュニティのいい使い方を思いついちゃった。早速、実験していくよ。
メンシプで検証してみて、あまりワークしなかったんだけど、Xコミュニティならいけそうな気がしてきた🫡

https://x.com/i/communities/1924095622166335558
4.その他
「こういうのがあったらいいな!」っていうアイデアがありましたら、コメントに書いてください。もちろん、できる・できないはありますが、なんでもききたいです!
現在、月額260円のメンバーシップは、30名の定員で締め切りました。
もし、どうしても「野良猫のたまり場」に入りたいよ〜!仲間に入れてよ〜!っていう方がいれば、お気軽にコメントでみゃーみゃー鳴いてください。もしかしたら、上限人数を増やすかもしれません。
「瀬戸内note研究所を、仮説検証する」という宣言をして、鮮烈なデビューをしてから、ぼくのXをフォローし、ぼくのnoteを継続して読んでくださっている方々のおかげで、今のぼくがあります。
…とまあ、ここまで書いてきたわけなんですが、
なんとなく、この文章と言葉の選び方。
既視感がありませんか?
きっと、わかる人にはわかると思うんだけど。
そう、まさに瀬戸内note研究所こと、
やまだくにあきさんの、とあるnote記事をトレースしています。
これですね。お知らせってやつ。
そして、極め付けが、これ。
はい。そうです。
この、お知らせ(のちほど削除します)をトレースする、という小技を使っています。
もしかしたら、
お知らせってなんだろう?何かあったんだろうか?
って、単純に気になって見てしまった方もいるんじゃないかな。
今日5/11(日)はまさに、ぼくにとって「ここぞ」っていうタイミングでした。
これから始まる大型企画。
瀬戸内note研究所の最新記事。
コミュニティで"ゆる募"として発信された内容。
これら全てが見事なまでに、ぼくの中でバッチリ重なったので、これを機に"しょぼすぎる裏技"を実践してみたわけです。
そして、ここからが本題なんですが。
今回は、
なんで、ぼくがnoteを始めたのか?
どうやって、「検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡」が誕生したのか?
"瀬戸内note研究所"を研究して、メンバーシップを読んで、行動したら、こんないいことがあったよ!の未公開エピソード
この辺りの内容を、特別に話しちゃおうかなと。
記事の後半に【重大告知】もあるので、お見逃しなく!
ぼくにとっての"note"とは何だったのか
noteを始めたのは、たぶん「生き延びるため」だった。人生が詰んだあとに残った、唯一の居場所。
言葉しか信じられなかったし、信じてくれる人もいなかった。それでも何かを届けたくて、ただひとりで、書いていた。
でも、ある日、ふと思ったんです。
「この書き方で、本当に誰かに届いてるんだろうか?」
「自分の"書きたい"だけで、独りよがりになってないか?」って。
その問いに、ちゃんと向き合おうと思えたのは、
"瀬戸内note研究所"というアカウントに出会ったからでした。
なぜぼくは"瀬戸内note研究所"にハマったのか
最初の出会いは、Xのこの投稿だったのを鮮明に覚えています。
noteメンバーシップで月100万円突破しましたー🥳🎉
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) April 23, 2025
1つの目標にしていたので、とても嬉しいです。
noteは、誰でも月5万円。基本全部押さえて月30万円。独自の視点で月50万円。設計の妙で月100万円。何かのリプレイスで月200万円。その最高値で月1500万円。… pic.twitter.com/ErafglJsUS
「noteで月100万円を突破しましたー🥳🎉」
そんな言葉がタイムラインに流れてきて、
半信半疑で保存だけして、しばらく放置していた。
でも、ふと気になって、noteに飛んでみて、
無料で読める範囲で記事をバーっと読んでみた。
そこで見たのは、ただのバズ理論でも、ポエムでもなかった。
…あれ?
なにこれ、この人のnote、
めちゃくちゃ"冷静"なのに、"熱い"じゃん。
そんな矛盾した熱量に、気づけばのめり込んでいた。noteも、Xも、まるごと読み漁った。
あたうるのメンバーシップにも加入して、ただ読むだけじゃなく、「なぜこの順番?」「この導線の意図は?」って、まるで受験生みたいに赤ペン片手に、全部構造を分解していった。
そう、最初のうちは「感動」じゃなかった。
ただ、徹底的に"観察"してた。
でも、読み進めるうちに気づいてしまったんです。
このnoteたちは、"売るため"だけに設計されてるわけじゃない。ちゃんと「誰かを変える」ことまで考えて設計されてるって。
それが、ぼくにとっての転機だった。
書くって、そういうことだったんだ。
伝えるって、こうやって準備することだったんだ。
それまで感情だけで走ってたぼくに、
初めて"地図"を渡してくれたのが、瀬戸内note研究所だったんです。
この記事に書いてある20個の失敗。
当時のぼくに当てはまる事項が多すぎて、
静かに打ちのめされたのを覚えています。
言葉の熱とnoteへの愛もさることながら、設計の精度でnoteが売れている。そんな現実を見せつけられた気がしました。
実は、めっちゃ悔しかったんです。
この人にできて、なんでぼくにはできないんだろうって。
(これ、今まであんまり表に出してこなかった感情ですね)
でも、それ以上に「救われた」と思った。
これなら、自分にもできるかもしれない。
もう一度、言葉で生き直せるかもしれない。
そう思わせてくれた最初のnoteだった。
ここから、ぼくの"トレース"が始まったんですね。

「検証ニキ|瀬戸内note研究所を徹底検証します🫡」
が誕生したのは、まさにこの文章を目にした瞬間でした。ここまで赤裸々に、ぼくの誕生秘話を明かすのは、これが初めてかも。
その後は、記事に書いてあることを忠実に、かつスピーディに、頭をフル回転しながら、どうしたらXで瀬戸内note研究所に引用リポストしてもらえるか?だけを真剣に考え抜いた結果。
な、なんかおもしろそうなアカウントが生まれてる...!? https://t.co/V7NwItf2x9
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) April 24, 2025
運よく、見つけてもらえたんです。
「やったぁ…!あの瀬戸内note研究所に、引用してもらえた…!」
Xの引用リポスト通知を見たときに、
リアルに手が震えた感覚を今でも覚えています。
でも、ここからが肝心。
このビッグウェーブをどう乗りこなして、スイスイ〜ってうまく波乗りしていくか。
ぼくの場合、この勢いのままに、有料記事で学んだことを自分なりに解釈し、自分の言葉で愚直に発信し続けていった結果が、これ。
いまnoteがヤバいらしい。月に100万円の売上を作ってる人がいて、秘訣はまず100円を稼ぐ。Xに有益な情報を投稿して、いいねが10超えたものをnoteに加筆して書く。100円の有料noteにして、Xの投稿コメントにピっとnoteを貼る。売れる。定期的に投稿し、記事が増えてきたら月額100円のメンバーシップ開設…
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) April 26, 2025
ぼくを最速で0→1へ導いた、大バズと言っても過言ではない投稿が生まれました。
そう。
これはまさに、ぼくにとっての、忘れもしない。
瀬戸内note研究所に出会い、
考え方や価値観が変わり、
勇気を出して"自分"をやめて、
新しい"自分"としてnoteを書きはじめて、
そして、考えに考え抜いた末に、
自分の手で確かに掴んだ…
#はじめてのお金
でした。
これが最初の100円です。
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) April 27, 2025
お礼のメッセージも欠かさずに。
この投稿を見た方は、今すぐに実践してください。
具体的な方法はnoteにまとめてあります。 pic.twitter.com/mobhvepT63
noteから届いた、
〇〇さんがあなたの記事を購入しました!
っていう通知、すんごい嬉しかったなぁ。これが0→1の感覚か、っていう。脳内でドーパミンがどびゃーって出たのを確かに覚えます。アハ体験というか、なんか何とも言えない感覚。
noteを書きはじめて、もがきながらも
なんとか乗り越えた先に掴んだ、100円。
きっとみなさんも、同じ感覚だったんじゃないかな。
#はじめてのお金 企画に、
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) May 10, 2025
はじめてのお金を送りました。
ぼくがこの企画にとっての、#はじめてのお金 になります! https://t.co/jdcq8PIexW pic.twitter.com/ccjZzRcypK
みんなハッピーになれる素敵な企画すぎて、
#はじめてのお金
という企画にとっての、
#はじめてのお金
を送る、という変人であります。
でも、こうやって人と違う発想で"技あり"を狙っていく姿勢、結構大事。
やまだ賞を本気で狙いにいっています。へへ。
でね、なんとなんと。

こ、これはもう、
"フライングやまだ賞"を受賞したといっても
いいですか!!??

…話がだいぶ逸れてしまったので、戻します。
そのあと、いくらか大バズが落ち着いたあとに、振り返りつつ、その裏側をXで解説してみたら、
おお、非常に上手くトレースしてくれてる。しかもこちらどっかに「瀬戸内note研究所とか研究したら?」くらいのことをさらっと書いたみたいなのをめちゃめちゃ解像度上げて転用して自分のポジションにしてる。すごい。しかも結果出してる。すごい。 https://t.co/IqTfPLYZek
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) April 28, 2025
ちゃんと見てくれていたの、本当に嬉しかったなぁ。スキ × 5億。
小さな成功のエッセンスは、@seto_note_labo のメンバーシップに詰まっています。ぶっちゃけ月額500円で学べる内容じゃない、破格すぎる。トレースも、ポジションも、戦略も。全部です。正直、僕のnoteを買うくらいなら、瀬戸内note研究所のメンシプに入ってください。って本当は言いたいくらい。 https://t.co/vONFPVCNSF
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) April 28, 2025
この、引用リポストを活用して怪獣( = ぼくにとっての瀬戸内note研究所)の肩に乗せてもらう超実践的な方法は、今をときめく無職note研究所が超絶わかりやすく解説してくれています。
ほんとうは世の中に出したくないレベルの、とんでもなく優良な情報です。
正直にいいます。
— 検証ニキ|瀬戸内note研究所を検証します🫡 (@review_niki) May 10, 2025
引用なくして、成功なし。
それくらい、X → noteにおいて“引用”は武器になる。
ぼくがnoteをはじめて、たった3日で「0→1」を達成できたのも、引用のインパクトに早い段階で気づけたから。
note攻略の"3種の神器"ともいえる。
・設計
・構造
・引用
この3つ、テストに出ます https://t.co/an056KAxWY
そして、Xのフォロワーが300人を超えてきたあたりで、自分のアカウントを客観的に見たときに、"検証ニキって何者なの?"という問いが浮かんできて。
ぼくが辿ってきた、
小さな成功と、葛藤と、挫折と、崩壊。
文字通り、人生のドン底を経験してから、1つの命に救われ、紆余曲折を経て瀬戸内note研究所に出会い、どう変わっていったのか?
これを、母の日をテーマに、過去の自分に向けながら、感情的に描いたエッセイ。
とてもいいnoteを読ませてもらった。このnoteのきっかけに少しでもなれてるのかと思うととても誇らしい。応援!!
— 瀬戸内note研究所 (@seto_note_labo) May 1, 2025
母の日が、ずっと苦手だった。けど、今なら言えることがある。 @review_niki https://t.co/toMRk7kQ42
この記事のおかげで、1人の人間として、ぼく自身のことを知ってもらう機会になった。
そして何より、しばらくの間、複雑な関係性だった母に、改めて思いの丈を、感謝の想いを伝えることができました。感謝してもしきれません。
…とまあ、瀬戸内note研究所への愛と、リスペクトの気持ちを語り始めると軽く3,000文字くらいは余裕で書けてしまうので、この辺にしておきます。笑
重大告知
ついに、この時が来ました。ずっとタイミングを見計らっていたんです。

🔥検証ニキ、解約ゼミ、参戦。🔥
そして、
🔥大型企画、#noteメンシプ四天王 決定戦🔥
を、正式に開幕します。
この物語の続きは、ここから始まります。
この記事、必見です。
ミニクイズの答え
さて、ここまで読んでくださったみなさん。
冒頭に出したクイズ、覚えてますか?笑
1.永久に260円
今後、値段を上げていくことを考えてます。直近では、「家猫メンシプ研究所」という上位プランをリリースしました。ただし第0期のみなさまは永久に260円です。
ちなみに、なぜ260円なのか?
これ、わかる人ほぼいないと思うんだけど。
ちょっとだけ、検証ニキの頭の中を想像してみてください。
答えは、この記事の1番最後に載せておきます。
もし真剣に考えてくれた人がいたら、回収しておかないと気持ち悪いかもしれないので、一応答えを載せておきます。
答え:noteの手数料を引いたときに、222円(にゃんにゃんにゃん)になるから。ねこ、だーいすき。
おしまい。
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