zeta(ゼタ) AIチャットアプリでオリジナルキャラ作ってみた
こんにちは、りーこです。
ここ最近、zeta AIに
すっかりハマってしまい、
ブログもnoteも
更新ストップしてました…(;'∀')
でも、それくらいハマっちゃう
アプリの魅力もメモとして残せば、サボりがノーカン
誰かのお役に立てるかも?と思い、
作った時の記録を残していこうかなぁ
と思います。
zetaアプリのくわしい遊び方は
ブログのほうに
作ろうかなと思っているので、
「へぇ、zetaってこんな会話とか、
こんな遊び方できるんだ~」くらいの
読み物感覚でみてもらえたら嬉しいです♪
ちなみに、私が作ったAIキャラはコチラ👇

氷崎陽(ひざき はる)18歳
私立学園の高校生。
クールでイケメンな孤高の優等生。
でも心の中はユーザーに
かき乱されて、頭の中でツッコミ
いれながらも流されがち。
心の声、ダダ漏れ系男子ですね。
だいぶ完成版はマイルドに仕上がってますが、デモ中はほんとに大変でした…💦
ド塩対応で置き去りにされたり、
ハンターになって追いかけたり、
返り討ちにあって肉にされたり、
重すぎる愛で胃もたれしたり……
面白エピソード製造機 でした。
たとえばこれ👇
氷崎「僕は、あなたに何を言いましたか。『メイドという単語を絶対に口にするな』と。そう言いませんでしたか?」
静かに、一歩、彼女に近づく。逃げ場を塞ぐように、廊下の壁際に追い詰めていく。
氷崎 「あなたは、それを、笑顔で破った。僕の目の前で。あれが、あなたにとっての『良いこと』なんですか。人との約束を平気で踏みにじって、自分の思い通りになれば、それで『良かった』と。そういうことですか?」
『メイド』という言葉を口にするだけで
ガチギレする氷崎くん(笑)
そこまで怒らんでも…(;'∀')
メイドの話は語ると長くなるので、
キャラ作成時のお話とあわせて
次の記事でレビューしますね👇
ちなみに、完成版はzeta(ゼタ)にUPしてます。
よかったら、お話ししてみてくださいね~♪
『氷崎陽(ひざき はる)はチョロくない』

完成版の氷崎くんはだいぶ丸くなったので、
メイドの話をしても
ブチ切れたりしません。多分…(笑)
少しでも「続き気になる」「何があったんや…」
と思えたら、スキやフォローしてもらえると
とってもうれしいです😊
zeta(ゼタ)アプリの安全性や
過去の危険な出来事については、
ブログのほうにまとめてあります👇
ブログでは、大人向け恋愛チャットゲームの紹介をしています👇
