海外事情をのぞき見しちゃう!?【🍓note】アメリカのハロウィーンの楽しみ方
Trick or Treat🎃
(お菓子くれなきゃ、いたずらするぞ!)
もうすぐハロウィーン
ここ最近、日本でも定番になってきたよね
渋谷のハロウィーンなんかは
もはや世界でも名が知れているのでは❓
わたしが小さい頃は
全然やったことないけどね
時代ですなぁ🤔
ただ、このハロウィーン
もともとは海外のもの
では、海外ではどのようにハロウィーンを
楽しんでるの?
今回は
(実はアメリカ在住経験のある)りーまむが
当時の記憶をさかのぼって
紹介していくよ😊
ちなみに、
10年くらいブランクがありますm(_ _)m

使用させていただき、
ありがとうございます
このシリーズでは、
りーまむの“裏・自己紹介”をお届け中❣️
“🍓note”と題して
初回は【いちご価格🍓150円】で
15部の数量限定で公開
なぜ🍓かっていうと…
わたしが🍓が好きだからです
そして、可愛い価格で気軽に読んでほしい
そんな思いも込めて
売り切れ後は、
いずれ値上げして再販売するかも!?
初回分は在庫少なめになってきてるので
気になる方はお早めに😊
ではでは、さっそくLet's go❣️
アメリカのハロウィーンはね
もうほんとにお祭りさわぎです(笑)
というのも、
ハロウィーンを皮切りに
→感謝祭(サンクスギビング)
→ブラックフライデー
→クリスマス🎄
とイベント続きで休暇も入るので、
10月から年末にかけての2か月間は
てんやわんやなの😆
夏が終わると
お店は一気にハロウィーン仕様

どこもパンプキン🎃だらけ
これは日本のお店もそうだよね
最近は、8月くらいからすでに始まってる

なかなか気合入ってるぞ
雑貨屋さんやスイーツショップ、
どこもかしこもハロウィーン仕様に✨

眺めているだけで
楽しいよね😆
わたしが住んでた地域では、
多くのお家がデコレーションをしてたよ✨
日本とちょっと違うのが
本格的に怖いデコレーションが主流
だってこと
ここから先、
ちょっと怖い写真があります
苦手な方はスルーしてくださいね🙏
それはハロウィーンの起源を
調べてみると納得
💡そもそも、ハロウィーンって何?
もともとは“死者の霊が訪れる日”
(日本でいうお盆のような)
古代ケルト人にとって、
10月31日は夏が終わって、
死者の霊が戻ってくると同時に
悪霊や悪魔もやってくると
信じられていたそうな
だから仮装をして、
悪霊に自分たちが魔物の仲間と見せたり、
怖がらせて災いを追い払おうとしたり
するようになったと
秋の収穫を祝い、死者の魂を敬い、
悪霊から身を守る宗教行事だったんだね🤔
ほほ〜う、そんな意味があったのね
だったら、いっそのことその風習
取り入れちゃお😆
🎃海外ハロウィーンお楽しみポイント①
せっかくだから、怖い系ハロウィーンを
楽しんでみる
ハロウィーンのデコレーション、
お家をデコる場合、主流なのは
たとえばこんな怖い系😱

これもきっと
悪霊を追い払おうとしてるんだね
庭につるしてある怖い人形は
特に名前はないらしいけど、
いろんなお家でみかけたよ
あえて言うなら、
ハンギング・ゴーストドール
(吊るす幽霊人形)
なんだって
ここから先の有料部分では、
当時撮りためた写真を使って、
海外のハロウィーン事情を
ふんだんにお伝えしていくよ〜
写真たっぷりなので、
雑誌をめくるように気軽~な感じで
読み進めてみてくださいね🎵
お楽しみに🤭
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