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身体と心が正直すぎて、困ってしまうことってありませんか?

✔「モヤモヤ」や「なんか違う」を感知しやすい
✔違和感を抱えると、ある時から急に止まってしまう

しまいには…

心では感じてないと思っていても、体調でお知らせされることもある!!

風邪をひいたり、病気になったりすることで、『物理的に動けない状態』を引き起こしちゃうの


この現象、わたしはもう何度も、これでもかというほど経験してきたんだけど…。同じような方、いらっしゃるかな??


わたしは、小さな違和感を無視し続けて、最終的には大病につながるという経験もしてきたよ。なので、こういうタイプの人は、一見小さいと思うようなことでも、感情を大切にあつかってあげてほしいのです。




「怠惰だ」とか、
「やる気ない」とか、

まわりの声が気になっちゃうこと、あるよね。



その言葉に傷ついて、あるいは傷つきたくないから、無理してやろうとすることもありました💦 特に子どもの頃はね。

まだまだ自分の経験値が足りなくて、自分自身の気持ちの扱いに慣れていなくて、まわりの意見を純粋に聞こうとしちゃうのよね。


あとは、新しい環境になって、やる気がみなぎっている時も、意外と落とし穴だったりする😱 自分のキャパ以上のことを無意識にやっていて、心が疲弊していることに気づかなかったりね。




新年度がはじめる4月🌸

職場や家庭、学校、どんな環境にいるあなたでも、なにかしら新しい刺激を受けているはずです。そして、いつもより頑張っちゃってるはず。


そんなときだからこそ、やってみてほしいことがあります。それは……1日のうち、少しでいいから時間をとって、感情や心と対話してみること。

おすすめは、快・不快にわけて、今日1日を振り返ってみることです💡



ここ最近、毎回のように紹介してるけど、この本にも書かれているよ。
『感情を感じられないときは、「快」「不快」から始める』


✔️今日はどんなことが心地よかったかな?
✔️何にモヤっとしたかな?

「おやつが美味しかったなぁ」「寝不足で1日中眠かったな」とか、ちょっとしたことで大丈夫。「そっか、わたしはこんなことを快(あるいは不快)と思ってるんだぁ」と気づいて、いったん認めてあげること。

意外と自分でも見逃してることあるよ~




感情を無視せず、感じてあげる💗

「あれ、これどっかで見たなぁ」と思ったら、自分で有料記事にしてたわ🤣 実際にわたしがやっている手順を知りたい方は、良かったらどうぞ(笑)


それだけ大事ってことですよ〜。特にわたしと近いと思われた方は、感覚派さんだと思うので、感情を無視して突き進むのは、なかなか危険行為かと💦



今回はここまで。
何気にシリーズ化しています。最初から読みたいあなたは、ここから読んでね。


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