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「ビューが伸びない…?」一日で1記事100ビュー越え:共同運営マガジンを“もっと”活かすコツ

複数の共同運営マガジン(無料)に参加している人ー?

はーい🖐️ 私は現在4つ。

ビュー数を増やしたくて参加した人ー?

はーい🖐️ 0−2スキあたりを彷徨っていた時は、参加するだけで5−10スキついてテンション駄々上がりだったなぁ。

じゃあ、
記事投稿するたびに、参加している全てのマガジンに記事を追加してる人ー?

はー 。。。。 
うそ、私はNO。これ、実はめっちゃもったいない。
理由は後で詳しく話すけど、ビュー数を伸ばすには “出し方” が意外と重要。

\ちょっと待って!/投稿の“タイミング”、気にしてる?


私も最近まで気づいてなかったんだけど、

複数のマガジンに参加していて、少しでもビュー数を伸ばしたいなら、追加のタイミングはズラした方がいい。

たったそれだけで、今は安定して1記事あたり100ビュー前後・20〜30スキいただけるようになった。

これ、実はかなりすごい数字。

スキ率にすると約30%
noteの体感でいえば「届いた読者の3人に1人がスキしてくれた」ってこと。

noteの世界では、10%でも「読者との接点が深まってるサイン」とされるくらいだから、これはちょっとしたバケモン数字。
(※もちろん、記事のテーマや熱量、投稿時間などにもよるけどね)

でもこれ、マガジンの使い方を少し工夫するだけで、誰にでも再現できる可能性がある。



以下、共同運営マガジンの基本的な説明から入るので、

「すでに入ってるよ〜」って方は、

👉 \実はココがキモ/マガジン追加の“タイミング”戦略

まで、すっ飛ばしてください◎


共同運営マガジンの魅力


noteを始めたばかりの頃って、ほんっとうに読まれない。
どれだけ一生懸命に書いても、スキが0とか、せいぜい2とかで、心が折れそうになる。

そんな時に参加してみたのが、共同運営マガジン(無料)

これ、初心者にとっては、
「参加するだけで記事が読まれるようになるチートアイテム」だった。

そもそも共同運営マガジンって?


noteでは、誰でも無料でマガジン(記事をまとめる棚)を作れる。
その中でも、複数人で記事を追加できるマガジンを「共同運営マガジン」と呼ぶ。

おすすめは、運営メンバー(参加者)が多いマガジンに参加すること。

なぜかというと——

  • 投稿者がマガジンに記事を追加すると

  • そのマガジンのフォロワーのタイムラインに流れる

つまり、自分のフォロワーじゃなくても、そのマガジンをフォローしている人に記事を届けられるってこと。

だから、フォロワーが少ないうちでも、ビューが一気に伸びやすい!

もちろん、メンバー数が多いとタイムラインで流れるスピードも早くなるから、埋もれてしまう可能性もあるけど…

「無風」すぎて心が折れそうになってる人にとっては、確実に手応えがある一歩になる。


私も当時は、スキが2つでも「今日は当たり日!」って感じだったけど、
マガジンに入ってすぐ、5スキ、10スキと反応が返ってくるようになった。
…もう、それだけで泣きそうなくらい嬉しかったなぁ。


どうやって見つける?マガジンの探し方と参加方法


「でも、マガジンってどこから見つけるの?」って疑問、あるよね。

私も最初は全然わからなかったけど、今なら言える。
タイムラインに流れてくる記事の“下のほう”をチェック!


💡記事の下部にある
「◯◯さんはこのマガジンにもピックアップされています」
って欄、見たことある?

ここに出てくるのが、投稿者が追加したマガジン一覧。



ただし注意してほしいのが、
「自分が作ったマガジン」もここに表示されるってこと。

つまり、ピックアップされてるからといって、すべてが“共同運営マガジン”とは限らないんだよね。

見分けるポイントはズバリ、収録されている記事の数。

人気マガジンの場合は:

  • メンバー数:数百人

  • フォロワー数:1000〜1万超え

  • 記事数:2万〜20万本以上!

って規模になってることも。

📨参加方法は?


参加したいマガジンを見つけたら、だいたいの場合、
マガジン概要か投稿者のコメント欄に「参加希望」と書くだけでOK。

早ければその日中、遅くても数日以内に、オーナーさんから招待メールが届くよ。

メールの中にあるURLをクリックすれば、参加完了!
その日から、投稿した記事をマガジンに追加できるようになる。



💥注意!うっかりミスあるある!

私、これやっちゃってました👇

アカウント設定 → 通知 → メール通知 →
「クリエイターからの招待・プレゼント」がオフになってると、
招待メールが届かない!

しかも、設定を戻してから「もう一度招待してください…🙏」ってお願いしなきゃいけなくなって、
オーナーさんにめっちゃ手間をかけることに…💦

最初のデフォルトではオンになってるけど、もし通知いじってた人は念のためチェックしてみてね。



そして、各マガジンにはルールがあるので、絶対に守ること!

例:

  • 一人1日2記事まで

  • 他人の記事は勝手に追加しない

  • 誹謗中傷NG など


\実はココがキモ/マガジン追加の“タイミング”戦略


ここからが、この記事で一番伝えたかったこと。

もしあなたが複数のマガジンに参加していて、
「どうせなら、たくさんの人に記事を読んでもらいたい」と思ってるなら…

記事を一斉に全部のマガジンに追加するのは、もったいない!



なぜかというと、
マガジンに記事を追加したタイミングで、そのマガジンのフォロワーに通知が届くから。


たとえば私のように、4つのマガジンに参加している人が、
1記事を同じ時間にまとめて全部に追加したらどうなると思う?

通知としては、“同じ人のアイコン”が連続して並ぶから、
視覚的には「うわ、めっちゃ出てくるな〜」って、ある意味で目は引くかもしれない。


でも実はこれ、読者のタイムラインに記事が複数並ぶわけじゃない。
表示されるのは、あくまでその人の記事が1回分だけ。

つまり、1つのマガジンに追加しても、4つに同時追加しても、
“タイムラインで見える形”は基本的に一緒。



noteは「一度公開した記事を、下書きに戻して再投稿」しても、新規投稿にはならない仕様。

でも、マガジンに追加した瞬間だけは、“新規投稿のように”タイムラインに表示される。

わざわざ一気に出さず、時間差で少しずつ出した方が、
“露出のチャンス”が増える=お得
じゃない?

つまり、この仕組みを活かせば、同じ記事でも“何度か表舞台に出せる”ってこと!

私の一手間で、届け方が変わった


「これは多くの人に読んでもらいたい!」って記事が書けたとき、
私は一つのマガジンにだけ、まず追加する。

そして、時間をあけてから、次のマガジンへ。
また時間をあけて、次のマガジン…というように、“時間差”で追加していく。


たとえば、こんな感じ👇

  • 21:00 記事投稿&マガジン①に追加

  • 翌朝7:30 マガジン②に追加

  • 昼12:00 マガジン③に追加

  • 夕方18:00 マガジン④に追加



このやり方なら、タイムラインに“何度も登場する機会”が生まれる。

noteって「新着順」が基本で、「鮮度が命」って言われるくらいだから、
“読み逃されたくない渾身の記事”には、このひと手間が本当に効く。



ただし、私はフリーじゃないし、子育てもしてるし、
この通りに毎回できるわけじゃない。

夜と朝だけになっちゃう日もあるし、
そもそも時間に縛られすぎると、noteがしんどくなる。

だから、できる範囲でゆるっと運用してる。

大事なのは「この記事だけは届けたい」っていう、
“作品にかけた熱量”に見合う届け方を選ぶこと。


ちなみに、過去に書いた記事でも、あとからマガジンに追加できる。

だから、

「中身は一軍なのに、表舞台に立てなかったあの子」
に、もう一度スポットライトを当てるのもアリ◎

睡眠時間削って、がんばって書いた記事だもん。
どうせなら、たくさんの人に届いてほしい。



🔗ちなみに、私が参加しているマガジンはこのあたりです(どれも無料&初心者歓迎!)

① トランスミッション byとらねこさん
② 【みんなで作る】クロサキナオの運営マガジン byクロサキナオさん
③ 【共同運営マガジン】頑張る隊 byよへいさん
【新規募集中】みんなで!継続チャレンジ・マラソン by後藤 歩/Gotoh Ayumiさん

④はオーナーの後藤さんに、追加していただきました。
こういう、ご縁も大事にしていきたいと思います。


🔁 やってみた感想、コメントで教えてもらえると嬉しいです◎
私はこれからも、“ちょっとした工夫でちゃんと届く”note運営、試行錯誤していきます✍️


それでは、おやすみ。また明日。


最後まで、お読みいただきありがとうございます😊

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