「アンネの日記」は捏造だった!~本日のツイッターから(2023年7月22日)
今日は昨日よりも過ごしやすい一日でした🌟
エアコンを入れずとも快適に、そして、仕事もしないで一日中ダラダラと好き勝手にしようと思っていましたが、なんとなく、だる重😞
思うに昨晩ワンコの散歩中に出会った人と話をしてから調子がダウンしたような気がするのです。
ついでに長男のリッチーは或る女性にナデナデされてから元気がなくなりました。
こういうのって、どうしたら良いのでしょうねぇ🤔
そして、昨日金曜日は連れがリモートワークではなく、週に一度の出社日だったのですが、随分具合が悪くなってしまいました。
午前中は、まだしも、夕方になると頭がガンガンに痛くなったと申しておりました。
会社は密閉状態ですものね。
電車内も良くない状態に違いありませんし…😿
シェは人から人へ移っていくようですから、やはりリモートワークが一番安全なのでしょう。
ところで、小学生の頃に夏休みの宿題として読書感想文を強制(!?)されていませんでしたか?
本日のトピックは「アンネの日記」なのですが、この本は毎年夏休みに読みましょうリストに載っていた本でした。
ただ、大人になるにつれ、友人から「アンネの日記」は本当の話ではないかもしれないような話は聞いていたのです。
詳細が分からず、「あ、そうなの」としか返答していませんでしたが、今回ツイッターを読んでナルホドだと思いました。
それでは投稿されたものを転載しましたので、どうぞ、ご覧ください😸
①「アンネの日記」で知られるアンネ・フランク、この日記は
— bro (@08broc) July 20, 2023
彼女によって綴られていなかった。日記は捏造でした。
これはアンネではなく、アンネ・フランクの父親から架空の小説を書くよう依頼された
⬇️ pic.twitter.com/w93iyGuzBj
② メイヤー・レビンというアシュケナージユダヤ(偽ユダヤ人)によって書かれました。原文は13歳の少女とは思えない非常に成熟した方法で書かれており、ある日本人ドイツ学者によると、それは成熟しているだけでなく古典ドイツ語で書かれているという。
— bro (@08broc) July 20, 2023
⬇️ pic.twitter.com/9K6vXXJEEE
③ しかも、日記の筆跡は『アンネの日記』のアンネの筆跡と全く異なっており、日記が捏造である証拠となる。アンの生前、一般には公開されていたが、非常に高価で、1951 年以降に実用化され一般向けに発売されました。
— bro (@08broc) July 20, 2023
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④ アンネ・フランクの日記の信憑性をめぐる論争は激化し、1981年、日記を保管していたオランダ国立戦争公文書館が法務省傘下のオランダ国立法医学研究所に鑑定を依頼した。
— bro (@08broc) July 20, 2023
使用された材料 (インク、紙、接着剤など) と筆跡を調査した結果、日記は 1942 年から 1944 年の間に書かれたものである
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⑤ ことが判明しました。追加の改ざんの証拠はありませんでした。しかし、問題を複雑にしているのは、日記の第 4 巻で使用されたボールペンの筆跡が、第 1 巻、第 2 巻、および第 3 巻のボールペンの筆跡と同じであることが判明したことです。
— bro (@08broc) July 20, 2023
従って、1945 年に亡くなった人が、
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⑥ 1951 年に普及したボールペンで文字を書くことができるわけがありません。しかし、、
— bro (@08broc) July 20, 2023
❶アンネ・フランクは実際には死んでおらず、戦後に全巻を完成させました。
また
❷作者はアンの名前を語った詐欺師で、戦後に全編を完成させた。
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⑦ この 2 つの可能性しかなく、最終的には ❷が正しいと判断されました。
— bro (@08broc) July 20, 2023
【アンネの日記】の本当の作者はユダヤ系アメリカ人とされるマイヤー・レビンです。 【アンネの日記】が世界中で大ヒットするにつれ、レヴィンは欲が出て、
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⑧ 当初の原稿料に飽き足らず、日記によって生じる利益の無償化を主張するようになった。もともと彼の父親のオットーがこの本の著作権を所有していましたが、メイヤーがそれを主張した為、両者は対立しました。
— bro (@08broc) July 20, 2023
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⑨ この醜い論争は訴訟に発展し、メイヤーは著作権を所有していると主張する為にアンネ・フランクの日記をゴーストライターで書いたことを明らかにしました。
— bro (@08broc) July 20, 2023
日記の出版から12年後、スウェーデン国民連盟が発行する雑誌『フライア・オーダー』は日記に関するいくつかの記事を発表し、
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⑩ あれほど若い少女があのようなやり方や文体で文章を書くのは不可能だと主張した。さらに、その頃、ニューヨーク最高裁判所からの文書がいくつか出てきて、父親のオットー・フランクがアシュケナージユダヤ人のマイヤー・レビンに「彼が(レビンの)セリフを『植え付けられたもの』
— bro (@08broc) July 20, 2023
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11) のように使用した為、5万ドルを支払わなければならなかったことが確認され、、「それは娘の知的作品であると日記に書かれています」😂 😂 😂 pic.twitter.com/HRuUxeeS2O
— bro (@08broc) July 20, 2023
という事ですが、皆さんは、どう思われましたか?
パシールとしては、「流石ユダヤ人!金儲けが上手いわ」という感想を持ちました😊
以上🐈🐶🐦
毎度ボリュームのある記事を幾つもまとめて下さっています🌸欧米の主だったニュースを見れば世界の動きが大体分かりますよ🎶
都会の生活に疲れて来ると故郷での生活を考えるものです😊秋田の長閑な風景&「実家に帰りたいような」気持ちが伝わって来ます🍀
