生きる事は・・・ 生き直し
じぶんの地元ひいきチームを勝てなくても 20ねん 応援できる事だし 地道に生き方を模索する事であったし とにかくスムーズな人生が敗れてしまっても 生きていく 生きていくつよさがあった
ちょっと一息つかないと おかしくなってしまう

主張するのも ふつう だった
尋常じゃないタフさだ
しかし状況において タフさを発揮するのが人間だった

こんちくしょう! でやり直すのは ふつう だった
今 は めちゃくちゃな状況だけど ぼくは お手本になる方々をみてきたし 人間的 ふつう のつよさを発揮できないなんてブキミだ
製品 システムすぎる ぼくは 首を吊ろうか?というくらい 悩んでしまった ぼくだって人間だ
いずれは 岡本太郎 ピカソ ムツゴロウさんばりに エネルギッシュさを発揮したいのだけど 急にこられたら 鬱病 双極性しょうがい なのだから 疲れる でも 人間 というものは普段から 失敗も挑戦も エネルギーもついて周るものだし それが自然だ
なんで冬の後春になり元気になってくるかは季節だからだ 春が行動の季節だからだ
なんども失敗をして 「 こんちくしょう! 」 と やり直すのが 人間 だし そうやってやってきたのだから
ぼくは 弱く ボコボコ にされてきた そして交友の広がりとともに 自己肯定感も出来てきた 急ぐ必要はない ぼくはただ いかんともしがたい この状況に飛び込んだ
なんとも疲れた ぼくは失敗しすぎて もう就職1000連敗だって 10000連敗だって へでもない のだから おどしも無視もどうだっていい 友達がいた 有り難い事だ
大事なのは 友達とチーム関係を 気のあう人達とチーム関係を築ける事なのだけど 色々と大事なものが台無しになっている状況だ 春は行動の季節だけども 叩かれるために行動しまくるほど もう辛いものはない
不思議なもので 朝方首を吊ろうかくらいの気もちが 逆にとらえれば モリモリ元気になってくる 鬱病はクスリだけではない じぶん に 向き合う事で という精神 的なもの である という事もみえてくる YOUTUBER精神科医の人たちは沢山いるが頭で考えすぎる
何度も言うけど ああ YOUTUBEみれば AIが教えてくれるから・・・ という実に ふつう にそなわった 何糞の根性ってのが忘れられている
じぶんの技術をじぶんで開拓する精神性 というか・・・ そういう 交流 だ
今 のぼくが 持っているのも しごきぬかれても いじめられても しななかった 何糞 があるからだろう
どういう主張しようが俺の勝手だ 俺の 責任 なのだ
