私のnoteを支えてくれるAI画像生成の進化に感謝を!😊
こんにちは、Noreです😊
※この作品は約1800文字になります
noteの記事を書くだけで精一杯で、画像まで手が回らないと感じたことはありませんか?
昨年7月にnoteを始めてから、約半年が経過しました。
この期間だけでも、本当に進化したことがたくさんあると感じています。
特に私が一番実感しているのは、AI画像生成の進化です。
今日は、私がnoteを続ける中で体感した、AI画像生成の進化と制作スタイルの変化について振り返りたいと思います😊
📎 note開始当初、画像生成は「根性と時間」の世界だった
Nore's noteのトレードマークとも言えるプロフィール画像。

最初、私はこれをMidjourneyで作成しました。
「髪の短い女性」というイメージを軸に、何十回も生成を繰り返して、奇跡的にうまくいったものを保存して、「もう絶対消すもんか」と思っていた次第です😅
キャラクター画像生成で完全に力尽きた私は、この画像をもとに何かモーションをつけるなんてとんでもなく...💦
Canvaの一番シンプルなデザインテンプレートで文字を編集して、おなじみの毎度同じ、シンプルサムネイルを作ってきました。

📎Special記事用の画像生成で感じた「これ以上は無理かも」
次に大きな挑戦をしたのが、思い出として残したかった「結婚」をテーマにしたSpecial記事でした。

これも何度もトライして自分達の結婚式衣装に一番合っているものを永久保存し、スペシャル画像にしました。
そして、
背景を除去して
PNG形式として書き出し
またもや同じようにCanvaで編集して...
という、最低でも2ステップ以上の工程が必要でした。
正直なところ、挿絵を入れる余裕なんてないという状況だったのです😅
📎 NanobananaProの登場で、制作の常識が変わった
そんな私の制作スタイルを根本から変えてくれたのが、NanobananaProの登場でした。
まず驚いたのは、Noreさんの髪型、雰囲気をそのままに目を開いた画像を生成してくれたこと。

これが出た時は感動しました!
それをCanvaの背景と組み合わせていたのですが、最近では、挿絵を一発で作成してくれるようになってしまいました!
そして文字までつけてくれたりして!!!
これはもう私にとっては革命的でした😊
1月1日の着物画像もきれいに生成してくれて、これもめちゃくちゃ嬉しかったです😊

📎 挿絵1つで、記事の空気はこんなにも変わる
記事の内容がちょっと固い雰囲気だったとしても、挿絵1つあるだけで、少し場が和らぐというか。
読者の方の目が止まりやすくなって、全体の雰囲気がやわらぐんですよね😊

私が一番やってみたかったことが、わずか半年で、こんなに手軽に、楽しくできるようになったことは、思いもよりませんでした。
「いつかやってみたい」と思っていたことが、半年でこんなにも身近になるなんて…
これは、AI技術の進化だけでなく、私自身がnoteを続けてきた時間が重なって生まれた奇跡だと感じています😊
📎 note以外でも広がる、画像生成の可能性
この挿絵技術って、普段の会社のやり取りで、
メールでちょっとした画像をはさんだり
ロゴイメージを作成したりする
プレゼンテーション資料に入れたりする
のにも使えると思うのです。

オリジナルでこうした楽しみを見出せるようになったのも本当に嬉しい進化です😊
「画像はプロに頼むもの」「時間がある人だけのもの」という感覚が、
少しずつ過去のものになってきているのかもしれません😊

画像を作成しました

📎 まとめ:AI画像生成の進化は、表現の自由を広げてくれる
AI画像生成の進化は、単なる時短ツールではありません。
それは、やりたかった表現に、気軽に挑戦できる環境を与えてくれる存在だと、私は感じています。
noteを始めた当初の私が、今の制作環境を見たら、きっと驚くでしょう。
そして同時に、「続けてきてよかった」と思うはずです😊
これからもAIの進化に支えられながら、
自分なりの楽しみ方、表現の形を見つけていきたいと思います。
今日は日々AI開発をされている方へ、そんな感謝の気持ちを込めて
この記録を残しました😊
読者の皆さんも、ぜひ自分のAI画像生成の進化を振り返ってみてくださいね。
きっと驚くほどキャラクターも、画像技術も進化していると思いますよ😊

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