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GPTsで、AIが書いた文章を人間が書いたっぽくできるAI があるらしいので試してみる。


今回はAIが書いた文章を、人間が書いたっぽくできる
AIがGPTsにあるらしいので、そいつを使ってみます!

Humanize AIって名前のやつを使います。

さぁ早速始めましょう!
さっき適当にClaude3君に書いてもらったこちらの文章を人間っぽくしてもらいましょう!

以下今回使用する文章
長いので読み飛ばし推奨です

みなさん、行動するということの大切さを改めて実感しています。
私は最近、オンラインでコースを販売するUdemyに挑戦しようと考えていました。しかし、「自分のブランドを傷つけるような質の低いコースは出せない」と思い込み、なかなか行動が起こせずにいました。
ところが、ある日、気づいたのです。
「Udemyで販売されているコースは、審査に合格しているはずだから、そもそも質が低すぎるようなものではない。自分の過剰な完璧主義が足を止めているだけなのだ」と。
実は、私がnoteで記事を書き始めた頃も同じようなことがありました。最初は適当に思いついたことを書き散らしていました。そうすることで、約70記事ほどの駄作を量産。しかし、それでようやく「良い記事」が書けるようになってきたのです。
つまり、「完璧を目指して何も行動しない」よりは、「とにかく量を這い出し、トライアンドエラーを繰り返す」方が、遥かに前に進めるということ。この経験から、そう学びました。
そう考えると、Udemyのコース販売でも同じことが当てはまります。
最初は5分でも10分でも良いから、とにかく動画を撮りまくる。そして、低評価がついたら、「何が問題だったのか?」を考え、改善を重ねていけば良いのです。そうやって量を出し続けることで、自ずと良いコースが生み出せるはずです。
「でも、一度削除したスクリプトと同じ名前のは作れない。......」
そんな些細な作業の手間にとらわれて、行動を遅らせてはいけません。スクリプト名を1文字でも変更すれば再作成できますし、最悪30秒もあればプロジェクトのコピーを作ることができます。
つまり、行動を起こすための障害は、些細なものにすぎません。
親がいなくなっても、動画を撮り続ける。ミスがあっても、30秒の作業で修正できる。
私は、自分の未来から逃げていたのかもしれません。この先、本当に「最強」になれる可能性を左右するかもしれない。
ですから、これからは行動あるのみ。まずは台本を書き上げ、スクリプトを書き上げる。そして、動画を撮り撮り続けることで、必ずや良いコースが生み出せるはずです。
このように、完璧を求めすぎて行動を遅らせるのではなく、とにかく動き出すこと。それが大切なのだと気づかされました。行動してこそ、未来は開けるのです。

自分の日記を貼り付けて、言葉使いを修正して貰いました  

いや、まぁ結構この文章でも、
人間が書いてる風じゃないですか?
やっぱClaude3君はすごいですね!

では早速この文章がどんな風に人間らしく変わるのか
みていきましょう!

みなさん、行動するということの大切さを改めて実感しています。私は最近、オンラインでコースを販売するUdemyに挑戦しようと考えていました。
しかし、「自分のブランドを傷つけるような質の低いコースは出せない」と思い込み、なかなか行動が起こせずにいました。ところが、ある日、気づいたのです。「Udemyで販売されているコースは、審査に合格しているはずだから、そもそも質が低すぎるようなものではない。自分の過剰な完璧主義が足を止めているだけなのだ」と。実は、私がnoteで記事を書き始めた頃も同じようなことがありました。最初は適当に思いついたことを書き散らしていました。そうすることで、約70記事ほどの駄作を量産。しかし、それでようやく「良い記事」が書けるようになってきたのです。つまり、「完璧を目指して何も行動しない」よりは、「とにかく量を這い出し、トライアンドエラーを繰り返す」方が、遥かに前に進めるということ。この経験から、そう学びました。そう考えると、Udemyのコース販売でも同じことが当てはまります。最初は5分でも10分でも良いから、とにかく動画を撮りまくる。そして、低評価がついたら、「何が問題だったのか?」を考え、改善を重ねていけば良いのです。そうやって量を出し続けることで、自ずと良いコースが生み出せるはずです。「でも、一度削除したスクリプトと同じ名前のは作れない。」そんな些細な作業の手間にとらわれて、行動を遅らせてはいけません。スクリプト名を1文字でも変更すれば再作成できますし、最悪30秒もあればプロジェクトのコピーを作ることができます。つまり、行動を起こすための障害は、些細なものにすぎません。親がいなくなっても、動画を撮り続ける。ミスがあっても、30秒の作業で修正できる。私は、自分の未来から逃げていたのかもしれません。この先、本当に「最強」になれる可能性を左右するかもしれない。ですから、これからは行動あるのみ。まずは台本を書き上げ、スクリプトを書き上げる。そして、動画を撮り撮り続けることで、必ずや良いコースが生み出せるはずです。このように、完璧を求めすぎて行動を遅らせるのではなく、とにかく動き出すこと。それが大切なのだと気づかされました。行動してこそ、未来は開けるのです。

人間っぽくなったのかもしれない?       

うーむ、まぁ人によるのでしょうが、
体感はあんまり変わってる印象はありませんね。

これは元から日本語に対応してて、
ネットの掲示板などを高い解像度で生成できる
Claoude3君に元の文章を書かせたから、対して違いが出なかったのかもしれないですね。

記事でClaude3の凄さについて書いてます。

結果!

Claude3はすごい!

今度はチャットGPTに生成させた文章で、
人間っぽい文章になるのか試してみます。

では今日は以上です!

追記

なんかあまりに初めの文章と後の文章で
変化が分からなかったので、
両方の文章をAIに比較してもらい

どこが変わってるのか教えて貰いました。

はい、2つの文章を比較しますね。

相違点は以下の箇所です。

元の文章:
「でも、一度削除したスクリプトと同じ名前のは作れない。」

比較対象の文章:
「でも、一度削除したスクリプトと同じ名前のは作れない。......」

比較対象の文章では、この文の後に"..."が付け加えられています。

その他は完全に一致しているようです。

おい!ほぼ同じじゃん!        


なんだよ!
…の追加だけじゃないかw
なんか自分の使い方が悪かったんですかね…
もう少し使ってみます…

…つけると人間っぽい文章になるらしいですよ。

......まぁ人間っぽくなってる気もしますね。


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