【ミニコラム】新月の夜、タフティーに導かれて|私の“変化の予告編”
🌑偶然?必然? 新月に舞い降りた1冊
「これって引き寄せかも…?」と思うような出来事が、これまで何度かあった私。
「タフティー」という名前も、あちこちで見かけていて、ずっと気にはなっていたんです。
でもどこか、自分にはまだ早い気がして、手を伸ばせずにいました。
それが今回、なぜか不思議と「お迎えしたい!」という気持ちになったんです。
昨日の新月の夜、何気なく開いたYouTubeで、偶然タフティーの動画が表示されて…。
ふと再生してみたら、気づけばAmazonの購入画面に指が伸びていました。
🧠スピリチュアルすぎは苦手。でも、“意識と現実の関係”には興味がある
私は決して、スピリチュアルに傾倒しているタイプではありません。
ですが、量子力学や算命学を学んだり、アートセラピーセッションを通じて
相談者さまの潜在意識と向き合う経験もしてきました。
そんな背景があるからこそ、タフティーの
「現実は映画のようなもので、自分の意識で“次のシーン”を選び直せる」
という考え方に、どこかリアルな可能性を感じたのかもしれません。
🪞新月とタフティーがくれた、“変化の予告編”
新月は、「これから満ちていく」ことを象徴するタイミング。
その日に、タフティーという“現実創造”をテーマにした本と出会ったのは、
やっぱり偶然ではなかったような気がしています。
私はいま、仕事でもプライベートでも、
本気で“何かを変えたい”と思っているのかもしれません。
🎬“働き方”も“生き方”も、自分で編集していい
キャリアも人生も、「こうするべき」ではなく、
“どう在りたいか”を起点に、自分の意識で選び直していけるもの。
タフティーが教えてくれたのは、そんな“意識の持ち方”ひとつで、
現実のフェーズは変わっていくという視点でした。
スピリチュアルに依存しすぎずとも、
こうしたタイミングや内なる感覚に耳を傾けること。
それは、自分らしい道を選ぶうえで、とても自然で、健やかな感性だと思います。
新月の夜に届いたメッセージは、
“変わりたい”と願う自分への、ささやかなエールだったのかもしれません。
あなたの“変化の予告編”は、どんなサインで届いていますか?
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