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長引くイライラとおさらばするために重要なのに気づきにくいこと

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<808文字>
記事を開いていただいて、ありがとうございます。

この記事は、過去の自分が読んだらきっと安心するだろう事をシリーズで書いています。この記事に遭遇したあなたが、思い出してイラッ忘れられなくてイライラとおさらばするお手伝いが出来たら、幸いです^^


最初に、👀長引くイライラは意識が●●に向かいやすい👈を読んでいただくと、より分かりやすいと思います。

まだの方は、お読みくださいませ。



お読みいただきましたか^^
ご協力ありがとうございます!



それでは、昨日のおさらいから。

長引くイライラを自覚している人は、意識が過去や未来、そして怒りが自分に向かいやすい傾向があります。

過去や未来に向きがちな意識を、いまここに向けるにはマインドフルネスが効果があります。


でも、


マインドフルネスをやって、意識を「いまここ」に向けてみたけれど…長引くイライラとおさらばするのが難しい!と感じている方も、結構いらっしゃいます。


昨日は、しっくりこなかった方は…しっくりこなかったという事に気がついた!のが、収穫とさせてください。とお伝えしましたが、


今日は、

どうしてそう言えるのか?
しっくりこない場合は、何をしたらいいのか?
認知にアプローチする前にしておいた方がいいことは?

動画でお伝えしたいと思います。


どうして動画なのか…?


それは、言葉だけだと微妙なニュアンスが伝わらないことがあるからです。


<お知らせです>
動画は有料記事とさせていただきました。
有料マガジンに収録されているので、
2本以上お読みになる場合は、マガジンがお得になります。


動画をご覧いただく前に確認させてほしいことがあります。

この動画を見ていただくと、
■今までよりも、「あ、これなんか嫌だな」「イヤな感じがする」ということが一時的に増える可能性があります。


これは、
■それだけ、自分の感情に気がつきやすくなった「いい兆候」だとご理解ください。


さて、心の準備はよろしいでしょうか?


それでは、ご覧ください^^

動画を見る(13分37秒)
👇👇👇

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65字
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「知る」は最大の防御なり。 日本人は、ちゃんとやりたい人が圧倒的に多く、「怒ってはいけない」と刷り込まれているので、イラっとした時にとっさに、「怒ってないですよ!」なんて言っちゃうこともしばしば。 そんな日本人の大人の方が、このマガジンを読むと「怒ってしまう自分」を客観的に見る視点が増えて、何となくほっとする感じが得られます。 実は、イライラは我慢しないことが大切。かと言って、そのままではカッカしてしまうかも…。そんな時のために、まずは、正しい知識で自分を守りましょう!

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