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心を満たす、アナログな文字との対話の楽しみ


10月もあと10日となりました。来年の手帳が、気になり始めている頃かもしれませんね。そんな折に、「ほぼ日手帳の売り上げ好調!」とあったので、どれどれ?とのぞいて見ました。

今の手帳にはない、自分にとって欲しい手帳をつくりたいということが原点

糸井重里氏の言葉

「もう紙の手帳の時代じゃない」という人もいますが、実際にはあると便利だし、少なくとも自分は持っているのが結構うれしいんですよね。「こういう手帳があってよかった」と思ってくれる人が82万人もいてくれたと思っています。

糸井重里氏の言葉

確かに、色遣いやポケットの工夫など、気になります👀
実物を手に取って、確かめたくなりました。
私の中のアナログ好きを、再確認した感じがします。


アナログと言えば、手書きの文字も、味があって、私は好んでいます。
手書きのカードや付せんの伝言なんかも、うれしくなりませんか~?


私の体感ですが、
タイピングしている時と
手書きをしている時では


でてくる言葉が
違う感じがしています。


たまたま、昨日は
「ということは、つまり?」を
くり返して


伝えたいことを
深堀していました。


もちろん、手書きで^^


うんうん、うなりながらも
くり返し書き出しているうちに
タイピングでは出てこなかったひと言が

ポンと浮かんできた時は
思わず、こぶしを突き上げました(嬉)


手書きと脳の活性化の関係は、
各種研究で明らかになっていますが


自分の体感も
大事にしたいと
思った出来事でした。


取り留めなくなってきました。
今日はこの辺で。

明日は、「書く瞑想」モニター企画のその後
【中間報告レポート】を投稿してみようかな。


👇書く瞑想を、始めたきっかけはこちらから。


最後までお読みいただいて、ありがとうございました。
この後もどうぞお健やかにお過ごしくださいませ~♪
また明日!


おかげさまで、連続投稿継続中!
開いてくれて、ありがとうございます。

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