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sora_michi_109
心を満たす、アナログな文字との対話の楽しみ
10月もあと10日となりました。来年の手帳が、気になり始めている頃かもしれませんね。そんな折に、「ほぼ日手帳の売り上げ好調!」とあったので、どれどれ?とのぞいて見ました。
今の手帳にはない、自分にとって欲しい手帳をつくりたいということが原点
「もう紙の手帳の時代じゃない」という人もいますが、実際にはあると便利だし、少なくとも自分は持っているのが結構うれしいんですよね。「こういう手帳があってよかった」と思ってくれる人が82万人もいてくれたと思っています。
確かに、色遣いやポケットの工夫など、気になります👀
実物を手に取って、確かめたくなりました。
私の中のアナログ好きを、再確認した感じがします。
アナログと言えば、手書きの文字も、味があって、私は好んでいます。
手書きのカードや付せんの伝言なんかも、うれしくなりませんか~?
私の体感ですが、
タイピングしている時と
手書きをしている時では
でてくる言葉が
違う感じがしています。
たまたま、昨日は
「ということは、つまり?」を
くり返して
伝えたいことを
深堀していました。
もちろん、手書きで^^
うんうん、うなりながらも
くり返し書き出しているうちに
タイピングでは出てこなかったひと言が
ポンと浮かんできた時は
思わず、こぶしを突き上げました(嬉)
手書きと脳の活性化の関係は、
各種研究で明らかになっていますが
自分の体感も
大事にしたいと
思った出来事でした。
取り留めなくなってきました。
今日はこの辺で。
明日は、「書く瞑想」モニター企画のその後
【中間報告レポート】を投稿してみようかな。
👇書く瞑想を、始めたきっかけはこちらから。
最後までお読みいただいて、ありがとうございました。
この後もどうぞお健やかにお過ごしくださいませ~♪
また明日!

開いてくれて、ありがとうございます。
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