精神世界日誌298日目

明日からアルクトゥルス探索
呼吸21日まで

ペイジからナイトに行くことを意図して
瞑想と夢見

瞑想ではコロンとした
五角形の木の扉が開いた。

夢では母子平行面接の約束を
平気で破る仕事の相棒に腹を立てていた

ペイジは役割にしがみつき
枠組みを超えていくナイトに翻弄される
ナイトは軽々超えていく

母と子という役割
仕事という役割がなければ
自分は死んでしまうと思ってる
ペイジの恐怖と必死さ

私生活もそうだ
母はいつまでも母であろうとし
私はいつまで子であろうとする

ナイトだった自分を思い出そう

アルクトゥルス探索は
ペイジの恐怖と抵抗を
消し去るつもりでやってみる


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