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久しぶりのnote、読んでもらえるか不安だったけど書いてよかった話

「久しぶりにnoteを書こうかな…でも読んでもらえるかな?」

そんな不安が頭をよぎって、
なかなか投稿ボタンが押せないことってありませんか?

私も体調不良でしばらく更新できず、気づけば1ヶ月以上が空いていました。

“もう誰も読んでくれないかも”と怖かったけれど、

それでも書いてみたら思わぬ気づきがあったんです。

だからもし今、
あなたも「書きたい気持ち」が少しでもあるのなら、

焦らなくて大丈夫。
あなたのペースで、またnoteに戻ってきてみませんか🌈


「このまま続けられないのかな」という不安

私は6月からnoteを始め、
週2〜3回の投稿を続けていました。

フォロワーさんも少しずつ増え、
ネタもどんどん浮かんできて、

「書きたいことがありすぎる!」と楽しく続けられていました。

7月中旬までは調子が良かったものの、
体調不良をきっかけに投稿の頻度が落ち、週1回以下に。

そして8月は、ついに更新が途絶えてしまいました。

日常生活を送るだけで精一杯で、noteに向き合えない日々。

「もう続けられないのかな…」

と心の中で不安が広がっていました。


書きたい気持ちが、また少しずつ戻ってきた

そんな中でも、
私の過去の記事に「スキ」を押してくれる方がいて。

「また書きたいな」という気持ちが少しずつ戻ってきました。

「ここまで頑張ってきたし、まだまだ書きたいことはある。」
「ここで終わるのはもったいない」

でも同時に、「今はまず体を大事にしよう」と気持ちを切り替えました。

8月後半、体調が回復してきて、
「そろそろ書いてみようかな」と思えるようになりました。


「投稿できてない…」焦りと不安のループ

ふと自分のプロフィールを見てみると、

「もしかして…今月は1本も投稿できてない?」と焦りが。

下書きに残していた記事を引っ張り出し、少しずつ書き直してみました。

でも、なかなか投稿に踏み出せず…

「このまま間が空いたらどうしよう」
「もう誰も読んでくれないかもしれない」

そんな不安が頭をよぎりました。


勇気を出して、投稿ボタンを押した夜

夜中にようやく1本の記事を書き終えたときも、
心の中はもやもやでいっぱい。

「約1ヶ月ぶりの投稿、今さら読んでくれる人いるかな?」
「スキが1つもなかったらどうしよう」
「投稿したら変に思われない?」

でも最後には、こう思ったんです。

「書きたいことがあるから、私はここに戻ってきたんだ」

そうして思い切って投稿ボタンを押しました。


ここに戻ってきてよかったと心から思えた

次の日の朝、noteを開いてみると──

そこには「スキ」と、温かいコメントがありました。

その瞬間、心から思いました。
「あぁ、また書いてもいいんだ」って。

私はまだ書きたい。
noteを通じてつながっていたい。

そんな自分を再確認できたんです。


不定期でも大丈夫、あなたのペースで

今は
「不定期でもいい」「自分のペースで書けばいい」と思えています。

続けることに意味があるんだと、信じられるようになりました。

もし今、

「noteを続けられるかな」
「投稿が空いてしまって不安」
「また始めてもいいのかな」

そんな気持ちでいる方へ。

大丈夫です。
noteはいつでも、あなたが戻ってくるのを待っていてくれます。

一緒に、また書いてみませんか?


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まな🌼|私らしさをゆっくり育てるnote 読んでくださってありがとうございます✨️ 今日のnoteが、あなたの心にそっと寄り添えていますように。 応援、ほんとうに励みになります🫧

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