脂肪豊胸の当日の流れを使いで解説!|朝〜就寝まで【体験談】
こんにちは、あゆきです。
GWはじまりですね。
みなさん、
自分の胸サイズの変化を考えたことありますか?
朝起きたらポンって。
うっすら考えたことありませんか?
胸を美しく、整える。
脂肪豊胸って…
皆さんが思っている以上に過酷なんです。

痛いし苦しいし、目覚めたら気持ち悪いし。
麻酔の力を思い知る…!
この記事では、過去にたくさんの方に購入していただいたこちらの記事を可視化してまとめました。
術後写真が掲載されているので、参考にしたい方には本当におすすめです。
ちなみ、今回の記事は無料公開ですので、スクショしたり必要なところだけ使ってください。
脂肪吸引と豊胸の当日の流れ
時系列を図解にしました!
さらっと書いていますが、手術完了までは半日かかっています。
まずは起床から術後の前半です。

ここで大きかったのは、手術後の吐き気と眩暈です。
今まで、何度も静脈麻酔を経験していますが初めての経験でした。
不安な方は「麻酔後の吐き気や眩暈が心配です」と事前に伝えましょう。
この記事を見せて、こうなりたくない!と使っていただいても構いません。
それでは後半へ。

痛みは辛くなかったのですが、妙なテンションが自分で怖かった記憶です。
手術したぞ!という感情と麻酔の影響だと思います。
寝不足のほろ酔い人ってイメージをしていただけたら。
麻酔って薬なんだな…と再認識しました。
あとは、食事です。
高脂質、高塩分のものは避けた方が体の負担が少ないと思います。
書いてあるとおり食べきれないくらい、体はダメージで疲れています。
私の当日の感想
脂肪吸引と豊胸をした私が感じた当日のまとめです。

私個人の感想・体験レポートです。個人差があります。
医学的な不明点はクリニックへお問い合わせください。
その際、「この人こんなん言ってますが」と使っていただいて構いません。
別記事で「術後1日目」「1週間後の経過」 もレポートを出しています。
まとめ
脂肪豊胸は体への負担が大きく、手術当日は吐き気や眩暈、独特の精神状態など、想像以上に過酷な時間が待っています。
事前に不安な点はクリニックへ相談しておくこと
術後の食事は体に優しいものを用意しておくこと
クリニックの指示には必ず従うこと
これらを意識して、万全の態勢で臨むことが大切です。
また、周りに脂肪吸引・豊胸を受ける方がいたらサポートしてあげてください。
美容は自己満足ですが、支えがあることでメンタルが安心します。
分からないことや不安があったらコメントしてくださいね!

FAQ
Q1. 手術当日の体調で一番辛かったことは何ですか?
A1. 私の場合は、手術後の激しい吐き気と眩暈(めまい)です。静脈麻酔の経験は何度かありましたが、これほど強く出たのは初めてでした。不安な方は、事前にクリニックへ伝えておくことをおすすめします。
Q2. 術後の痛みはどの程度ですか?
A2. 痛み自体はそれほど辛く感じませんでしたが、麻酔の影響で「妙なテンション」になり、精神的に不安定な感覚がありました。肉体的な痛みだけでなく、精神的なダメージも考慮しておく必要があります。
Q3. 脂肪豊胸術後の食事で気をつけることはありますか?
A3. 体が大きなダメージを受けているため、脂っこいものや塩分の多いものは避け、体に優しいものを用意しておきましょう。想像以上に食欲が湧かないこともあるため、無理せず食べられるものを選ぶのがベストです。
Q4. 脂肪豊胸手術にはどれくらいの時間がかかりますか?
A4. 脂肪吸引から豊胸の完了まで、おおよそ半日(数時間)を要します。拘束時間が長いため、当日のスケジュールには十分な余裕を持って臨んでください。
