マイケル。あの1987年の東京ドームが、そこにありました。
1987年のあの日、世界を揺るがす圧倒的なカリスマが日本にやってきた。
空気を揺らすあの歓声
一歩踏み出すだけで会場を支配するオーラ。
あのとき、私たちは確かに伝説の目撃者だった。
今回、マイケルの思い出とあの頃の熱狂をカタチにしたくて、
AIと一緒にこんなスライドを作ってみました。

劇場内のシートに座り、スクリーンに彼が現れた瞬間。
一瞬であのグラウンドの匂いや、胸が鳴り響いた高揚感が蘇った。
あっと言う間の2時間強。
私たちは再び、彼と同じビートを刻んでいたのだ。
1987年と2026年。
時を超えてつながる私たちの青春を、1枚のカードに表現してみたのがこちらです

劇場の中を見渡すと、私と同世代
あるいは少し上の世代のお客様でいっぱい。
みんな背筋をピンと伸ばし、あの懐かしい時代を慈しむような、特別な一体感に包まれていた。
スクリーンの中で躍動するマイケルの姿は、まさに私たちの「青春」そのもの。

映画を観終えて、ただ懐かしむだけではない
私なりの大きな気づきがありました。
最後に、この映画を通して感じた「人生の発見」について。

人生は、小さな発見の連続。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
全部AIに任せた! キオクシアを1株買った翌日、見事にストップ安を食らった話|水無月 凛
いいなと思ったら応援しよう!
ありがとうございます。素直にうれしい!