見出し画像

【レッツ朝活サロン】に加入して4年わたしの変化

わたしが「レッツ朝活サロン」のドアをそっとノックしたのは、2021年の春、4月24日のことでした。

「新しい自分に出会いたい。とにかく、変わりたい」

そんな、まだ輪郭もはっきりしない願いを胸に抱いていたあの日から、あっという間に4年という時間が経ちました。

運営アシスタントとして関わらせていただくようになった今、ふと、入会したばかりの頃の自分を振り返ることがあります。

この場所は、わたしに何を与えてくれて、どう変えてくれたんだろう。
そして、時にはつまずいたり、お休みしたりしながらも、どうしてここまで続けてこれたんだろう。
わたしの言葉で、飾らずに、ありのままをお話しさせてください。

(Xの投稿はゆうさんと当時別々の朝活をしてた頃のやりとり👇)

1,こんなモヤモヤ、ありませんか?(当時のわたし)

昼夜逆転で悩んでいた頃(イメージ)

「何かを始めたいけど、何から手をつけていいかわからない」
「毎日が同じことの繰り返しで、刺激がない」
「早起きして有意義な時間を過ごしたいけど、一人だとついだらけてしまう」

数年前のわたしは、まさにこんな言葉がぴったり当てはまる毎日を送っていました。
副業を、本業と同じくらいしっかり育てたい。
そう願っているのに、当時は、生活リズムはぐちゃぐちゃで、昼と夜が逆転したような暮らし。
夜中まで仕事や家事をなんとか終わらせて、ベッドに潜り込むのは深夜2時、3時。
朝は鉛のように体が重くて、目覚ましを止めたまま気づけば二度寝…なんてことも日常茶飯事でした。

仕事の効率は落ちるし、プライベートもちっとも楽しくない。
「このままじゃダメだ」って頭の片隅ではわかっているのに、心と体がまったくついてこない、ちぐはぐな感じ。

そんな自分を変えたくてSNSを開くと、タイムラインにはキラキラ輝いて見える同世代や、もっと若い子たちの投稿が流れてきます。
(特に当時のSNSは○○円稼ぎました!とか○○に旅行に来ています!などキラキラ投稿が多かった)
充実した毎日、次々と目標を叶えていく姿…。
スマホの画面の向こう側と今の自分を比べては、ふーっと深いため息をつくばかりでした。

さらに、わたしには長年続けてきたワンオペ育児があります。
妻の単身赴任も重なり、子どもたちが小さい頃から、家事も育児も仕事も、そしてPTA役員まで、ぜんぶ一人で抱え込んできました。
その中で、自分のための時間なんて、どこを探しても見つからなかったんです。

レッツ朝活サロンに入る頃にはその体制も終わり、妻も帰って来たばっかりで、逆に生活スタイルが安定していませんでした。

何度も「明日こそ変わるぞ!」と決意しては、三日坊主で終わる。
そして、続かない自分を責める。
「どうして私はこうなんだろう」っていう自己嫌悪と、「何とかしなきゃ」という焦り。
その二つが心の中でぐるぐると渦を巻いて、「やっぱり自分はダメなんだ」という重たい思い込みが、どんどん積もっていきました。

2,なぜ、わたしはここを選んだんだろう(出会い)

最適な朝活環境を探して迷走した時期(イメージ)

わたしが「レッツ朝活サロン」にたどり着いたのは、先ほども書いた通り、2021年4月24日。
春の匂いがして、空気が少しだけふんわりとしてきた、そんな頃でした。

当時のわたしは、副業をなんとか軌道に乗せようと、毎日時間に追いかけられているような感覚でした。
グラフィックデザイン、ブログ、SNS発信、コンテンツ販売……。
スキルや経験はそれなりにあるはずなのに、時間管理の下手さや生活習慣の乱れが、全部を台無しにしている気がしていました。

実は、早起きそのものは、もともと得意だったんです。
新聞配達を5年間続けていた経験があったので、朝4時に起きることはなんてことありませんでした。
でも、圧倒的に足りなかったのは、「早起きした時間をどう使うか」を一緒に考え、走ってくれる仲間と環境でした。

当時は、別のオンラインサロンの朝活部に顔を出したり、Clubhouseで朝にゆるくおしゃべりしたり。
でも、目的もやり方もはっきりしないまま、「ただ何となく早起きしてる」だけ。

「このままじゃ、5年後も10年後も、『変わりたい』って言いながら、何も変われていないんじゃないか」
そんな強い危機感を抱き始めたとき、思い出したのが、このレッツ朝活サロンのオーナー・ゆうさんでした。

きっかけは、X(旧Twitter)での本当にささいなコメントのやり取り。
でも、その時のゆうさんの言葉や雰囲気がすごく温かくて、なんだか妙に心が惹かれたのを、今でもはっきりと覚えています。

3,ここが「ただの朝活」じゃなかった理由

自分に合った朝活を発見!(イメージ)


そして始まった「レッツ朝活サロン」での毎日。
入ってみてすぐにわかったのは、「ここはただ早起きするだけの場所じゃないんだ」ということでした。

仲間がいるから、ちゃんと続けられる

毎朝5時、Zoomの画面を開くと、そこには全国各地から集まった仲間の顔が並びます。
「おはようございます!」って、元気な声が飛び交うんです。
その声を聞くだけで、不思議とシャキッと目が覚めるんですよね。

それぞれがその日の目標をチャットに書き込んで、静かに自分の作業をスタート。
画面の向こうで、仲間が集中している姿が目に入るだけで、自然と「よし、私もやろう」って背筋が伸びるんです。
孤独な作業ではつい負けてしまうスマホの誘惑も、誰かの存在を感じるだけで乗り越えられる。集中力って、こうやって何倍にもなるんだなって実感します。

いろんな人と話すことで、世界がぐっと広がる

サロンには、会社員、主婦、経営者、フリーランス、学生さんまで、本当にいろんな背景を持つ人たちがいます。
普段の生活だけじゃ絶対に出会えないような人たちとの何気ないおしゃべりは、自分の「当たり前」を、いい意味で心地よく壊してくれます。

雑談の中からビジネスのヒントが生まれたり、誰かの挑戦に刺激を受けて新しい勉強を始めてみたくなったり。
時には、全国各地で開かれるオフ会でリアルに会って、いつしか「画面越しの仲間」が、かけがえのない「人生の友だち」になっていくんです。

「やってみたい!」を後押ししてくれるイベント

レッツ朝活サロンでは、朝活以外にも、心がワクワクするようなイベントがたくさんあります。



  • クリエイター全員集合: 自分のスキルや実績をアピールして、新しいお仕事に繋がるチャンス。



  • Zoomセミナー企画: 各分野のプロであるメンバーが先生になって、知識やスキルをシェアしてくれる勉強会。



  • オフライン作業会: 仲間と同じ空間で集中して作業する、最高にモチベーションが上がる時間。


こういう場所があるから、わたしもいつの間にか「誰かがやってくれる」を待つんじゃなく、「自分でやってみよう」って、自然に思えるようになったんです。
行動のスイッチが、「受け身」から「自分から」に切り替わっていきました。

4,あなたへの、ささやかな提案

Zoomでつながる朝活仲間(イメージ)

もちろん、このサロンが誰にでも合う完璧な場所だなんて、言うつもりはありません。
でも、もしあなたが心のどこかで、

  • 本気で自分を変えたい

  • 仲間と一緒に成長したい

  • 新しい一歩を踏み出してみたい

そう思っているなら、ここは、そのための最高のきっかけをくれる場所だと思います。

集中して作業ができるoViceも完備!

ここは、すごい人たちだけの集まりじゃないんです。
うまくいかない日があったっていい。落ち込む日があったっていい。
そんな時、「大丈夫だよ」って支えてくれる仲間がいる。
そんな温かい場所です。
だから、不器用だって、自信がなくたって、全然大丈夫。
必要なのは、たったひとつ。
「本気で変わりたい」っていう、その気持ちだけです。

今なら1週間の無料体験があります。
まずは、この場所の空気を、あなたの肌で感じてみてください。

5,最後に、ここまで読んでくれたあなたへ

わたしが司会を担当した日の朝活風景

もし、この長い文章を読んで、あなたの心に何かが少しでも灯ったなら。
その小さな一歩を、今、踏み出してみてほしいんです。

あなたの「朝」が変われば、きっと「1日」が変わり、いつの間にか「人生」そのものが変わっていくはずだから。

やることは簡単。
公式サイトから1週間無料体験に申し込むだけです。
そのクリックひとつが、未来のあなたにとって、忘れられないターニングポイントになるかもしれません。

わたしやサロンの仲間たちが、あなたの新しい朝を、全力で応援します。
さあ、次はあなたの番です。

いいなと思ったら応援しよう!

りんだーく@📖note連続更新1000日以上達成❗ ✅よろしければサポートお願いします❗ 毎日更新の励みになります😊 頂いたサポートは、毎日の活動費(スタバ代など)に大切に使わせていただきます❗❗これで、スタバでコツコツ記事を書くことができますー。ありがたいです。🙏