マイケルジャクソンの7インチコレクション(15枚)
Michael Jackson - Don't Stop 'Til You Get Enough

A面「今夜はドントストップ」
B面「I Can't Help It」
作詞作曲:Michael Jackson
US1位(10月13日付)、UK3位(9月15日付)、アルバム『Off The Wall』からのファーストカット、ディスコなのでジャケにDJ用にBPM123表記
とりあえず、ディスコは「今夜はなんとか」で全てすんでしまうような気がする、どうせならB面も「今夜はなんとか」にすれば面白かったと思うが、カタカナにしただけでは物足りなくなってくる
ソロで全米1位は72年の「Ben」以来であり、以降ジャクソン5からのジャクソンズの活動でなんだかんだあり、再びのソロ活動でクインシーと運命的な出会いを果たす、この日本盤が出た時はまだ1位になってなく、チャート上昇中!という煽りで4男坊アイドル扱い、そもそもジャクソン5での成功、そしてこのアルバムでの成功で文句なくアーティストとしてはアガリ状態なのだが、この先さらに途轍もないことが起ころうとは未だ誰も想像出来ていない

Michael Jackson - Rock with You

A面「Rock with You」
作詞作曲:Rod Temperton
B面「Working Day and Night」
作詞作曲:Michael Jackson
アルバム『Off The Wall』からのカット、US1位(1月19日付)、UK7位(2月9日付)
ジャクソンズを脱退したわけでもないので、ソロでのステージというのはまだなかったと思われ、写真もこんなのしかなかったというところだろうか、そもそもUS盤シングルにはジャケがないため、日本でジャケ作ろうにも良い写真がなくて苦労するというのはコレに限らず、当時の洋楽あるあるだろうが、曲の良さに対して、またその後のマイケルを思えば、それにしてもなぁ、というデザインでして、逆にコレを海外のマイケルファンに見てもらおうと
ところで、洋楽に原題とは意味が違う勝手な邦題をつけちゃう問題、邦題でしか覚えてない場合、現在ネットでググろうとも原題がわからないから、情報を得られにくい的なこともあり、デメリットしかないとも思うが、単にカタカナにしただけだと何かと手抜きに感じてしまうのも事実、このAB面くらいの原題であれば、カタカナのままでいいでしょって感じなのだろうが、ジャケ裏に2名分の解説を級数を小さくしてまで載せるのであれば、「長々と私事を書いてしまいましたが、」って書くくらいなら、何か面白い邦題を考えてよって(因みに90年代以降は邦題禁止、日本語詞で歌うのも著作者のチェックが必要になったときく)
The Jacksons - Lovely One

A面「マイラブリーワン」
作詞作曲:Michael Jackson, Randy Jackson
B面「Bless His Soul」
作詞作曲:The Jacksons
US12位(11月15日付)、UK29位(10月25日付)、アルバム『Triumph』からのファーストカット
いくら『Off The Wall』を出した後だからって、いくら『Off The Wall』に入っててもおかしくない曲だからって「マイケル・ジャクソン & ザ・ジャクソンズ」とか勝手にしちゃっちゃマズいでしょ、ってのが裏面のライナーからも感じ取れます、あくまでジャクソンズはジャクソンズなのだと、しかし自分もジャクソン5は聴きましたが、ジャクソンズはまだまだ勉強不足です
それにしても日本盤ジャケだけ上部に孔雀の絵をカブせてるのはどういう理由か? 確かにマイケルの表情も心ここにあらずだし(自分はソロで成功したというのに、いつまでジャクソンズでないとならないのか、という悩み)、アルバムジャケと同じになってしまうのを避けたのか

B面は前作『Destiny』収録曲
Michael Jackosn - Billie Jean

A面「ビリージーン」
作詞作曲:Michael Jackson
B面「それが恋だから It's the Falling in Love」
作詞作曲:Carole Bayer Sager, David Foster
US1位(4月30日付)、UK1位(1月29日付)、USでは83年1月2日リリースで『Thriller』からのセカンドシングルカット、アルバム写真とテイク違い
「ビリージーン」は最も有名なドラムイントロといっても過言ではない、ドラムイントロとはドラムだけ鳴ってるイントロのことであるが、複雑なフィルインではなく、4分音符のキックとスネアだけの2小節で鷲掴みにするのは並大抵なことではない、叩いたドラマーと録音して音を作り上げたエンジニアは称賛に値するだろう
古巣モータウンのイベント(83年5月)でムーンウォーク(バックスライド)を初披露した曲としても有名
B面はUK盤と同じ「It's the Falling in Love」、US盤と同じ「Can't Get Outta The Rain」ではなく、好み的にはこれで正解
Michael Jackosn - Beat It

A面「Beat It」
作詞作曲:Michael Jackosn
B面「Burn This Disco Out」
作詞作曲:Rod Temperton
本来は日本盤「今夜はビートイット」を買うべきなのだが、B面の「Get on the Floor」が好きではなく、っていうかマイケルのシングルのB面に「Get on the Floor」が収録されている盤は他にもあって、B面はダブりでもなんでも曲が入っていればいいだろ?くらいの配慮の無さ、こっちは2曲共おいしいに超したことはないわけでA面はもちろん、B面が何の曲かはこだわります、っていうわけで「Get on the Floor」と比べて「Burn This Disco Out」だったUK盤を買ったわけですが、これとて時間が経った今では、どうでもいいような気がしないでもない、どっちもどっちという曲ではある、よって日本盤に買い換える日も近いかもしれない

全9曲中7曲がシングルカットされた『Thriller』の曲は全曲7インチでほしいところだが(出来れば日本盤で)、B面ダブり問題で二の足を踏み、揃えてないっていうかラスト曲「The Lady in My Life」だけ7インチ化されていない
Michael Jackson - Wanna Be Startin' Somethin'

A面「スタートサムシング」
作詞作曲:Michael Jackson
B面「スタートサムシング(インストゥルメンタル・ヴァージョン)」
作曲:Michael Jackson
7インチのオマケ扱いであったB面が何の曲かというのは自分的には重要で、簡単いうと1曲だけいいのか2曲共いいのかで7インチの価値は全然変わる、もちろんマイケルだけの話ではなく
『Thriller』は世界一売れたアルバムなので、LPはほぼゴミ同然(→これを書いた6年前から状況が変わり、日本盤帯付きだったらそれなりの値段だったりする)、7インチもそんなものだろうと思ったが意外にそうでもなく、もちろんゴミの中から見つかる可能性も高いが、やはり人気はあるので常に探してる奴は一定数いる、ということでメチャ高くもないが、安くもない的な感じ
で、マイケルの国内盤7インチの場合、困ったことにジャケからB面の曲がわからないというのが難点、『Thriller』は全曲好きなので、全9曲のうち7曲のシングルカットを全部集めてもいいくらいなのだが、洋楽の場合、日本盤なのか海外盤(さらにどこの国の盤か)なのか、B面が何の曲か、ジャケありかナシか、どの国のジャケが欲しいか等々、7インチでも色んな盤があるものの、特にコレクターではなく、同じ曲の盤違いを集める気がないので、どれにするか迷うところではあるが、昔だったらオリジナルUS盤を買う、みたいな発想になるところを今だったら逆に国内盤のカタカナとか入っちゃってるのが面白いんじゃね? とかなりつつ、B面が国によって違ってたりするから要確認、このシングルの場合UK盤は「Rock with You」のLIVEヴァージョンだったりするが、国内盤のコレは何と大好物のインストゥルメンタル(US盤と同じ)、そしてアルバムヴァージョンでは長いのでシングルエディット仕様も有り難い(アルバム6分3秒→シングル4分18秒)
Michael Jackson - Human Nature

A面「Human Nature」
作詞:John Bettis/作曲:Steve Porcaro
B面「Baby Be Mine」
作詞作曲:Rod Temperton
9月17日付US7位、意外にも当時UKではカットされていない(Discogsによれば)
「ヒューマンネイチャー」は『Thriller』の中でも特に人気があるナンバーと思われる(特に女子に)、この日本盤シングルは特別高いわけではないですが、人気曲だけに他の『Thriller』からのシングルに比べてちょっと梃子摺りました、あとそれらのシングルのB面って前のアルバムからの曲だったりLIVE録音ものだったりするのですが、このシングルだけは珍しく『Thriller』からのカット「ベイビービーマイン」なのも人気がある理由かも(これで『Thriller』全9曲中8曲が7インチ化されてることになる)
そしてこの「ヒューマンネイチャー」のシングルヴァージョン、知らずに聴いてビックリ、間奏のシンセが違うヴァージョンでした
自分の好きなマイケルのアルバムとなると、やはり最初に聴いた『Thriller』になりますが、皆ベタ過ぎて『Thriller』とは答えないイメージがあり、大体音楽好きは『Off The Wall』って答えるんですけど、あれは僕的には良質なディスコ/ソウルのままで、まだまだマイケルのオリジナリティとしては発展途上、やはり次の『Thriller』で確立されたと思ってます
Michael Jackson - P.Y.T. (Pretty Young Thing)

A面「P.Y.T.」
作詞作曲:James Ingram, Quincy Jones
B面「Working Day and Night」
作詞作曲:Michael Jackson
US10位(11月26日付)、UK11位(84年3月13日付)、『Thriller』から6枚目のシングル
『Thriller』の中でプロデューサーのクインシー作曲はコレのみ、平たくいうと「愛のコリーダ」みたいな曲である、と書いてはみたものの、調べてみれば、そもそも「愛のコリーダ」はクインシー作曲ではなかった、それどころか、コリーダが収録されているクインシーの『The Dude』というアルバムでクインシーは1曲も作曲していないし、歌も歌っていない、アレンジに徹するのみ
B面は前作『Off The Wall』からの曲、例によって希望をいえば、やはりB面は「P.Y.T.」のインスト、あるいはB面向きなバラード、つまり『Thriller』のラスト曲、つまり『Thriller』全9曲よりシングルカットされた7曲から洩れた2曲の内の1曲であり且つ唯一7インチ化されていない「The Lady in My Life」だったら良かった
『Thriller』からのシングル7枚を全て集めようと思ったが、B面が気に入らない問題で現時点で日本盤「今夜はビートイット」と「スリラー」は持っていない
Paul McCartney featuring Michael Jackson - Say Say Say

A面「Say Say Say」
作詞作曲:Paul McCartney, Michael Jackson
B面「Ode to a Koala Bear(コアラへの詩)」
作詞作曲:Paul McCartney
70年代だったらラジオから流れてきて曲を知ったとかありますが、80年代はPVを見て知るパターン(そして90年代になると地上波で洋楽PVを流す番組が減り、段々と日本の洋楽市場が衰退していく)、ということで、この頃のマイケルのPV(「Thriller」「Beat It」「Billie Jean」等)と違って、ダンスがメインではない短編映画のような面白さ(残念ながら公式でアップされていない)で全米6週1位(全英2位)、PVでマイケルが見初める女性を実姉のラトーヤジャクソンが演じている茶番にして身内のゴリ押しブッキング、しかし深読みすれば仮にこの役を身内ではないオーディションで選ばれた若手女優が演じたとしたら、たちまちマイケルとのゴシップネタになるかもしれない、そういう面倒を避けるために実姉にしておいたとも考えられる
1980年春に来日したポールは空港で捕まってしまい(22番)、新たなる80年代の幕開けにしくじりを犯してしまったが、その後スティーヴィーワンダーとのコラボ「Ebony And Ivory」、そしてマイケルとのコラボ「Girl Is Mine」(マイケルのアルバム「Thriller」に収録)、「Say Say Say」(ポールのアルバム『Pipes of Piece』に収録)、それらを全てヒットさせて、脚本/音楽/主演の3役を担当した映画『ヤァ!ブロード・ストリート』まで漕ぎ着ける
「Say Say Say」はホーンアレンジとかヴォコーダーの入り方が非常にクインシーなアレンジですが、こちらはポール主導ということでプロデュースはジョージマーティン、しかし「Thriller」大ヒット中ということで、ジョージマーティンがクインシーを意識し過ぎたことは想像に難くない
B面ポールのソロ曲「コアラへの詩」はビートルズ「You've Really Got A Hold On Me」を思い出してしまう
後にビートルズの出版権をマイケルが勝ち獲り、ポールとの交流が絶たれる
Rockwell - Somebody's Watching Me

A面「ウォッチングミー」
作詞作曲:Rockwell
B面「ウォッチングミー(インストゥルメンタル)」
作曲:Rockwell
デビューアルバムからのデビューシングルの大ヒット、US2位(84年3月24日付)、UK6位(84年2月4日付)、モータウンの創始者・ベリーゴーディの息子だからとか言われるのもイヤだろうなと思いつつ、誰もがそう説明してしまう、そしてそれゆえのマイケル(とジャーメイン)の参加
B面がインストだから買ったようなもの、ヴォコーダーパートは残っていたが、マイケルのコーラスパートは残されてなく、商売的にはメインボーカル無しのマイケルのコーラスのみヴァージョンもあった方が良かったのでは?
一応エピソード的には親の七光りでデビューしたわけではないということが強調されてたりもするし、この曲を含めてアルバム全曲自作となっているが、ジャケ裏ライナーを読めば1曲だけビートルズの「Taxman」のカヴァーをやっていて、本人が提唱するところのRhythm Waveでもない凡庸なカヴァーで、やる意味あったのだろうか? やるとしたら「Somebody’s Watching Me」の印税が入ってきてからでしょう
Janet Jackson - Let's Wait Awhile

A面「急がせないで」
作詞作曲:James Harris III, Terry Lewis, Janet Jackson, Melanie Andrews
B面「Pretty Boy(私のプリティーボーイ)」
作詞作曲:Jesse Johnson
アルバム『Control』から5枚目のシングル、US2位/UK3位の大ヒット、兄貴を焦らすには十分な成績だろう
ジャネットについては好きでも嫌いでもなく、特に自発的に聴く機会もなかったが、そうでなくても耳に入ってきちゃって覚えた曲など色々あるのをふまえて、或る日店内で流れてきて「やっぱいいな」と思ってしまい、となると日本盤7インチないかなと検索する習性はこれに限らず、探して高くなかったら買ってみる、自分の場合コレクターというより好きな曲を集めてるだけに近いので、これを機にジャネット作品を色々買ってみようという段階にはまだ至っていない、強いて言えばJanet Jackson featuring Q-Tip and Joni Mitchell 'Got 'til It's Gone'の7インチが欲しいのだが、流石に高値過ぎて手が出ない、なんなら再発すればいいのにと思ってるくらい
B面は前アルバム『Dream Street』からのカット、6分37秒の曲だが、シングルエディットされることなく45回転でカッティングされている!
Michael Jackson - BAD

A面「BAD」
B面「I Can't Help It」
作詞作曲:Michael Jackson
US1位(10月24日付)、UK3位(9月26日付)
アルバム『BAD』よりセカンドシングルカット、87年からレコードよりCDを買うようになったので、アルバム『BAD』もCDで買ったのだが、まだCDの音自体に慣れてない感じ=『BAD』の印象であるノイズのないデジタルの薄っぺらい音(実際問題業界全体レコーディング現場でもデジタル機材の切り替わりでノウハウがまだまだ発展途上だったというのもある)というイメージをいまだに自分の中で引きずってしまっていて(勿論それが『Thriller』からのイメージを一新したという向きもあるが)、個人的には『Thriller』や次の『Dangerous』に比べて聴いていない、リアルタイムの思い出としてはパッと聴き「BAD」しか印象に残らなかったので放置してしまったというのもあり、やはりアノ『Thriller』の次ということで聴く方もかなりハードルが上がってしまったことも否めないが、今30年以上経って何曲かはイイと思っても曲順とかアルバムという塊としてしっくりこないのが正直なところ
相変わらずマイケルのシングルのB面が表ジャケから分からないのだが、B面はなんと前の前のアルバム『Off The Wall』 からの「I Can’t Help It」、いやいや今更これはあり得ないとか思いつつ、名曲ではあるので一瞬アリかなーと思うものの、そもそも「今夜はドントストップ」のB面だったことを確認しダブり、『BAD』収録曲から選ぶのが勿体ないのであれば、単純に「BAD」のインストにしておけよってことである
Michael Jackson - Man in the Mirror

A面「Man in the Mirror」
B面「Man in the Mirror (instrumental)」
作詞作曲:Glen Ballard, Siedah Garrett
『BAD』から4枚目のシングル、US1位(3月26日付)、UK2位(2月20日付)
『BAD』は当時買って何回か聴いてハマらずにそのまま放置、『Dangerous』がリリースされた後に再びハマるまでの何年間かが今考えればもっともマイケルに関心がなかった期間になる、その間に来日公演も行われたがスルー、そんな頃にこの「マンインザミラー」が出ていたわけで、曲自体覚えがなかったが、後々LIVEビデオを見るようになって、ラストにコレが歌われることで印象づいてしまった、例によってB面がインストというのが良い
Michael Jackson - Black or White

A面「Black Or White」
B面「Black Or White (Instrumental)」
作詞作曲:Michael Jackson, Bill Bottrell
US/UK1位、アルバム『Dangerous』の先行シングル、90年代でも7インチがあるのであれば買いたくなってしまう1枚、B面が「INSTRUMENTAL」というのもポイント高し、流石にもう国内盤7インチはナシ(8cmCDはアリ)、日本ではソニーカラーテレビ「KIRARA BASSO」のCMにも使われた
個人的には前作『BAD』に物足りなさを感じてハマらなかったので、新作『Dangerous』には何の期待もしてなかったのですが、「Black or White」のPVを見た流れでアルバムを聴いてみると、「Black or White」以外は地味で暗い印象でハマらず暫く放置、しかし数年後に何キッカケか忘れましたが、そのストイックさに突然ハマって抜け出せなくなる、但しそれも訳アリで14という曲数が多過ぎて(90年代に入ってCDが当たり前になり、収録時間も増え、今までのアルバム10曲前後という箍が外れて曲数が増えてきた)、『Thriller』のように全曲最高とはならず、個人的には1曲目から8曲目「Black or White」までの流れで満足(ここまでで計40分)、そこまで聴いたらプレイヤーを停止するのがパターンになり、9曲目以降は現在に至るまでロクに聴いていない
Michael Jackson and Janet Jackson - Scream

A面「Scream (Def Radio Mix)」
B面「Scream (Single Edit)」
作詞作曲:Michael Jackson, Janet Jackson, Jimmy Jam and Terry Lewis
US5位(6月17日付)、UK3位(6月10日付)、ベスト+未発表アンド新録のよくわからない2枚組アルバム『HIStory - Past, Present And Future - Book I』からのシングルカット
海外では90年代の新譜も7インチが作られているケースがあり、その一例だが、流石にCDシングルが主流という市場の中、US盤7インチはジャケなし、こちらはヨーロッパ向けのポスタージャケの限定盤、ゆえにB面は本来「Childhood」なのだが、A面がハウスリミックス、B面がオリジナルシングルエディットとなっている(目当てはB面)
PV最高、自分が好きなマイケルの曲はこの辺までって感じですかね
