涼。
六月の終わりに食べる、
水無月。

白いういろうに、
甘く炊いた小豆をのせる。

素朴なのに、
毎年食べたくなる味。
冷たく冷やして、
ひと口。

小豆のやさしい甘さと、
もっちりした食感が、
暑さを忘れさせてくれる。
季節の節目を味わう、
午後のお茶時間でした。🍵

六月の終わりに食べる、
水無月。

白いういろうに、
甘く炊いた小豆をのせる。

素朴なのに、
毎年食べたくなる味。
冷たく冷やして、
ひと口。

小豆のやさしい甘さと、
もっちりした食感が、
暑さを忘れさせてくれる。
季節の節目を味わう、
午後のお茶時間でした。🍵
