さて、3年ほど放置していた自己紹介をいったん改めます。
書くことは、自分を形作ること。
作ることは、想いを繋げること。
出会えた人たちへ
その奇跡の大事さと感謝を込めて。
去っていった人たちへ
あなたの生きた時間はここに、私の中に残されていることを。
今日を乗り越えるために
明日へのいのちを繋ぐために
ときに逃避しながら
ここに居続ける意味を追いかけながら
今日も私は言葉を紡いでいる。
「不登校」の息子がいるので
今までもたまにしてきましたが、
ごくたまにそんなお話もするかもしれません。
2024年10月