Threads やめました。
Threads × note が強い。
そう見聞きして、始めてみたThreads…。
1週間でやめました…!!
Threadsを始めてちょうど1週間。
けさ、急に。
クロサキナオ さんのPostを見て、
”ハンマーで頭を殴られたような 感覚"になった。
( ありきたりな表現だけど、ホントに!)
ガーン。て音が聞こえた気がした。笑
noteで応援したくなる書き手10選
— ナオnote (@na0_note) April 9, 2025
① 自分の言葉で、ちゃんと伝えようとしている
② 小さな反応にも、ていねいに向き合っている
③ 伸びたときほど、誰かに感謝している
④ 読まれない日も、しれっと書き続けている
⑤ 正解じゃなく、自分のペースを選んでいる
⑥ 落ち込んでも、ふっと戻ってくる
⑦…
”うまくいくか”より、”信念があるか”が伝わる。
この一文がトドメだった。
いつもより文章が刺さった。
あれ…? やばい。やめよう。
なんでこのタイミングだったのかは分からない。
もしかしたら、前から頭の中にあった
「言語化できない無意識な違和感」と結びついたのかもしれない。
でも、はっきりと「やめよう」と思った。
Treadsをはじめて1週間。
無意識のうちに流されてた。焦ってた。
やってみようと思ったのは、
もっとnoteを読んでもらいたいと思ったから。
見てもらうにはコミュニケーションを…と、
発信もしつつ、人との交流も意識していた。
でも…
そうしているうちに、いつの間に、
「やりたいこと」と「やっていること」がずれていた。
気づかないうちに、
「自分の軸」が変わっていた。
いま「やっていること」noteに「書いていること」、
これは「やりたいこと」でも「やりたかったこと」でもない。
・noteが売れた
・始めて〇日なのに
・フォローの通知が止まらない
そんな投稿ばかり見て、
無意識的に焦ってたんだと思う。
いや、、
「意識しないように」と、
返って意識してしまっていたのかも。
有料note出してみようかな。と、
「とりあえずやってみる」という気持ちで書いたつもりだったけど、それすらも「流されてしまっていた」んだと思う。
じゃあ自分は何を書きたいのか。
noteで何がしたいのか。
お金だけが目的じゃない。
純粋に書くことを楽しみたい。
読むことを楽しみたい。
書くことがスキな人と繋がりたい。
アドバイス的な文章が書きたい訳じゃない。
でも、そういう文章と、
自分が書きたいこと、書けることの違いは何なんだろう…。
そんなモヤモヤを抱えた昼休み。
いつも通りVoicyを聴きながらコンビニへ。
そんな中で聴いた鳥井弘文さんのお話し。
( いつもながら、言語化力がハンパない )
これを聴いて、
「モヤモヤと霧がかっていたもの」がハッキリ見えた気がした。
違和感があった文章は、「ツール」としての文章。
自分が好きなのは「道」としての文章なんだろうなと思った。
Threadsをやったことも、
有料noteを書いてみたことも。
それ自体に後悔は無いです。
それぞれやったから気が付けたことがある。
「やってみる」の大切さを日々感じてます。
まだ書けるかまでは分からないけど、
こうやって、純粋に書くことを楽しみたいなと思いました!
以上!
最後まで、お付き合いありがとうございます♪
ではまた!!
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