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ママのサードプレイスとは❓子育てがラクになる居場所の見つけ方

子育て中のママに「第3の場所」を!

ママたちの第3の場所となることを意識して、私はリトピュアという「エンタメ型リトミック」0歳からの習い事をつくってきました。

その根幹となっているのが、この考え方、
第3の場所=サードプレイスです。
ご存じの方は多いと思いますが、改めて触れると…

アメリカの社会学者レイ・オルデンバーグが提唱した「サードプレイス」という概念。1989年に著書「The Great Good Place」の中で提唱されました。
それは、「家庭(第1の場所)」でも「職場(第2の場所)」でもない、心地よく過ごせる第3の居場所のこと。

この考え方に共感して、親御さんを置き去りにしない教室づくりを意識してきました。
習い事って、子どものために、と思いがちですよね😊

でも、乳幼児期の習い事は違うんです。
ママ自身のための場所、と思って選べばいい、選んでほしいんですね💕

ただし、そのときの大切な要素となるのが、
💗ママのことも、どんな子どものことも、まるごと受け止めてくれる場所
💗子育てに関して同じ価値観を持つ親御さんと先生がいる

誰かと比べるのではなく、ただ“今のわが子”を見てくれる人たちと過ごせる場所が、ママにとってのサードプレイスです。

「子育てしながら、自分らしくいられる居場所」がある。
泣いたり、寝なかったり、思い通りにならなくて、ときには気持ちがめげることがあっても、
「だいじょうぶ」って思える環境がある💕

子育て中のマインドの安定にとても大切です。
だからこそ、これからも
リトピュアを💗“ママのためのサードプレイス”にしたいと思っています。

月に何回かでもいい。
そこに行くことで、親子が満たされる。
👩‍🦰ママがリラックスできて
👶子どもも伸び伸びと反応できる
そんな居場所があったら子育てを満喫できますからね👍
 
教室選びのポイント
では、どんな教室が“ママのサードプレイス”になれるのでしょうか?

子どもにだけでなく、ママ自身の気持ちに寄り添ってくれる先生がいる
✅できるできないではなく、わが子をまるごと受け止めてくれる
✅他の親御さんたちと自然なつながりが持てる空気感がある
✅ママが「また来たい」と思える居心地のよさがある

子どもが楽しい場所であることはもちろん大事。
でも「ママの日常の絡まった気持ちが、ほぐれるところ」
そんな教室であるかが、“サードプレイス”になり得るかどうかの分かれ道なんです。

✨これから選ぶママもパパも、
そして、乳幼児の教室づくりをされる先生、
参考にしていただけたら嬉しいです😊



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