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幼児ピアノ必須🎶拍が正しく取れるようになる簡単な3ステップ

ピアノの先生必見 

子どもが無理なく拍を取れて、譜読みがスムーズにできるようになる方法です。

ピアノのレッスン中、こんなことを感じたことはありませんか?

🎹子どもが拍を正しく取れない…
🎹譜読みの段階で時間がかかりすぎる…
🎹なかなか練習曲に〇をあげられない…

どれもよく聞くお悩みです。
レッスン中、譜読みをしているとき、

「もう少し伸ばすよ…」
「あ、違う、もう一度…」
と、先生は手をたたきながら、譜面の音符を「ターアーアー」……
などと一生懸命に導いていませんか😓

拍の感覚が曖昧なままだと、なかなか曲を弾くまでに至りませんね。
なので、1曲を仕上げるまでに時間がかかってしまい、曲を弾いて楽しむレッスンにならない…😅
なんてことになってしまいますよね。

私もそうでした。
それを解消したのが、この方法。
ぜひ、覚えて実践していただきたいと思い書いています😊

拍を「しっかり数えようね!」なんて言っても、子どもにはピンとこないんです。

「ピアノを弾くって、むずかしい…😥」

そんな風にいつしか子どもが感じてしまい、ピアノが楽しいものではなく、苦しいものになってしまったら悲しいです。

「練習してきてね」なんて、お約束のようにしてしまったり、
何気なく、親御さんにおうちの練習を一任してしまったり、
していませんか?
そして、それは解決にはならないことも分っているのに😓

子どもたちは楽しいと思ったら、自ら力を発揮します。

それは、子どもも先生も苦労しないでできる方法で導きましょう。
ここがポイントですよね。
レッスンに疲弊しないように👍

そこで、そのために押さえておきたい、
🎵楽しく自然に拍の感覚を身につけられる方法をご紹介します。

それは、私が乳幼児リトミックのカリキュラムづくりから気づき、今も大事にしている、「目的と方法」です。
「楽しく正しく拍を取れるようになる3ステップ」

🎹子どもたちは自ら拍を感じ、譜読みに苦労せずに曲を弾けるようになりますよ👩

⏬この記事はこんな方を対象にしています


⏩子どもにピアノレッスンを好きになってほしい方
⏩譜読みが早くなるようにしてあげたい方
⏩親しみやすく実践的な指導法を取り入れたい方


✅目的と方法

拍を正しく取れるレッスンにするためのポイント

1)拍の長さをどうやって子どもは体感するのか
2)子どもが自らやりたくなるための正解は…
3)先生は一生懸命に教えなくていいのはなぜ?

この3つに答えられるピアノの先生は大丈夫!
すぐ解決できると思います🙂

さらに自信を持って指導できるよう、
私の体験事例⇒子どもの脳科学、発達心理学などの裏付けからもお話していきます。

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