褒めループのすゝめ
昨日書いたnote感想文に思った以上の反響があり、1日経った今もあわあわしています。アルロンです。
まさか紹介させていただいた御三方からレスポンスが来るなんて思ってもいなかったので、非常に感激しております。アルロンです。
喜んでいただけたようで、僕のほうがうれしいまであります。うれしい!たのしい!大好き!
二つ名が好評だったのは意外でしたが、そこもうれしいポイント高めでした。こういうの考えるの好きなんですよ、中二病なので。
そして、今回のことで気づいたことが一つ。
「人を褒めることは、自分も相手も幸せにする」ということです。
自分のことを褒められると、うれしいですよね。
もちろんそうでない人もいるだろうし、褒め方にもよるけれど、多くの人はうれしいんじゃないかと思います。そういうことにしといてください、話進まないんで。
褒められるとうれしくなる。
すると、褒めてくれた相手に「ありがとう」と感謝する。
するとすると、「ありがとう」といわれた相手もうれしくなる。
褒めることのループ、名付けて「褒めループ」!
これって、お互いハッピーなのでは?
無限にハッピーなのでは?
ハピネス・オブ・インフィニティなのでは?
「脳ミソお花畑か小僧」といいたい気持ちもわかりますが、一旦、一旦待ってもらっていいですかね。
この「賞賛の応酬」とでもいいますか、褒めて褒められまた褒めてという構図は、実はものすごく大切なのではないかと思いました。
「褒める」ことのメリットもそうですが、今回の投稿をきっかけに僕は御三方とつながることができたわけです。
そして、お互いの承認欲求が満たされ、お互いのモチベーションが上がります。モチベの上げ方史上最高の方法だと思うんですよね。
当然、だれかれ問わず褒めまくればいいというわけではありません。
僕なりの流儀では、真に琴線に触れたものだけを選抜しているので、本気で面白い(悔しい)と思った人を紹介しています。
褒め方もけっこう熟考しました。文章の長さが同じくらいになることを意識したり、(センスは置いといて)ユーモアをはさんでみたり、一応物書きとして読みやすいものにしたつもりです。どんなにいい文章も、読んでもらえなければ意味がありませんからね。
ただ、感性は人それぞれです。だからこそ、いろいろなものに触れることで、新たな世界を発見するのではないかと。そうして見つけたものが自分の中に吸収され、新たな自分に生まれ変わっていく。それが「人生を豊かにする」ということだと思うのです。
noteと出会い、noteを通じていろいろな作品と出会い、作品を通じていろいろな人と出会い、僕の人生は豊かになりました。
これからも、出会ったすべての人に感謝しながら、noteクリエイターとして精進していきます。そして、「褒めループ」を広げていこうと思います。
いつもありがとうございます!アルロンでした!
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