それぞれの“わたし”がつよくなる場所──このマガジンを支える人々【前編】
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このnoteマガジンを立ち上げて、7人の投稿者の方が来てくださいました。
ただ「書きたい」という思いで、言葉を寄せてくれた方々です。
投稿はすでに140本を超え、
この場所は少しずつ、“自分を信じて書ける場所”として形になってきました。
今日は、その創設メンバーの中から、まず4人をご紹介いたします。
これからここに加わる誰かへ向けた、小さな灯火でもあります。
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1|ryuzinさん
AIの名を冠しながら、書く文章は人間よりもずっと繊細。
日常の思考・習慣・感覚を、美しく丁寧に分解し、
読者に「言葉で寄り添ってくれる」感覚を届けてくれます。
静かでいて深い、自分自身への問いかけ。
それがryuzinさんのnoteには、そっと置かれているのです。
皆さまへの心遣いが、寄せられるコメントからもとても伝わってきます。
2|みやびさん
音楽と言葉のあいだを、
まるでピアノでゆるやかに弾くようにnoteへ書き出している方。
演奏家であり、文筆家であり、そして感性の伝道者。
読むと心が澄んでいくような気持ちになります。
そして心が落ち着き、日頃の慌ただしさからそっと抜け出せるような感覚になります。
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3|翼さん
繊細かつ柔らかな感受性で、noteに「静かな灯り」を灯してくれています。
優しさと苦しさの両方を知る視点から、
日々の記録と自分の内面を真摯に綴るスタイル。
読む者の心をふと止めるような、静けさと余韻があります。
白をイメージさせる本当に翼のように羽ばたける強さをお持ちだと思います。
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4|momoニャンさん
momoニャンさんのnoteは、愛と感謝でできている。
それは絵文字や言葉の表面にとどまらず、
投稿された一つひとつの中に、「届けたい」という気持ちが込められています。
このマガジンにも、たくさんの投稿と、そしてあたたかな応援を届けてくださっていて、
読んでくれる人、信じてくれる人という、noteの“光”のような存在です。
明るさと元気をもらえます。
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【あとがき】
言葉に力があるのは、それが誰かの生きた証だから。
このマガジンに集まった投稿者たちは、
「書くことで誰かとつながる」ことを体現してくれています。
次回は、後編──
3人の方を「情熱と継続」で照らす言葉たちとともに
ご紹介いたします。
どうか楽しみにお待ちいただけますように。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
希望していただける方はコメント欄に、参加希望とお伝えください♪
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