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【完全保存版】空き容器せどり入門|売れる 瓶・出品コツ・初心者の始め方



こんにちは。
今回は、お金をかけずに始められる副業=空き容器せどりについて詳しく解説します。

「せどりって仕入れ資金が必要でしょ?」
と思われがちですが、実は家の中に“仕入れ0円で利益が出せるモノ”がたくさん眠っているんです。



実際にあったクイズ

Xではこんなクイズを投稿しました。



Q. どれが“仕入れ0円”でも利益を生みやすい?
A. 空になったディオールの香水瓶
B. 無印の空きボトル3本セット
C. 5年前の無添加シャンプーの詰替パウチ(未開封)
D. サンプルの入っていた空きポーチ(ロクシタン)



答えは A:ディオールの空き香水瓶

「空なのに売れるの?」と驚かれますが、ちゃんとした理由があります。



なぜ香水の空き瓶が売れるの?


1. ディスプレイ需要

おしゃれなボトルは、インテリアとして飾る人が多いです。

2. コレクター需要

ブランド香水をコレクションしている人は、空き瓶でも欲しがります。
限定デザインや廃盤品は特に人気。

3. 詰め替えやハンドメイド用

自作香水を作る人や、詰め替えて持ち運びたい人に需要があります。


実際の売れる相場(香水瓶)

状態やデザインによりますが、“捨てる予定の空瓶”が数千円に化けるケースは普通にあります。

ルイヴィトンとか半端ないです。笑
みなさんの家にもありませんか?

お酒の空き瓶も熱い!


実は「空き瓶せどり」はお酒でも応用できます。

単価がしかもめっちゃ高い!

売れるのはこんなお酒の瓶
▶︎山崎・白州・響などの高級ウイスキー
▶︎ドンペリやクリュッグなどの高級シャンパン
▶︎廃盤・限定ボトル
▶︎レトロなデザイン瓶(昭和レトロなど)

なぜ売れる?
▶︎コレクターが欲しがる(飾る・再利用用)
▶︎バーや店舗で“見せ瓶”として使う
▶︎ハンドメイドや照明リメイクに使う人も


出品時のポイント

香水瓶の場合:
▶︎中身がないことを明記(例:「空ボトルです」)
▶︎洗浄済みか、香り残りがあるか書くと親切
▶︎ブランド名・容量・シリーズ名をしっかり記載

お酒瓶の場合:
▶︎栓(コルク・キャップ)も一緒に出すと◎
▶︎割れ・ヒビがないか必ずチェック
▶︎ 製造年・限定ラベルなども記載


初心者でもできる0円せどりのコツ

1. 「売れるかも?」の視点を持つ
 → 捨てる前に「メルカリで調べる」
  が習慣になると◎

2. 売れるモノからスタートする
 → ブランド香水・ウイスキー空瓶は
  人気&回転が速い

3. 「売れた経験」を積むことが大事
 → 数百円でも“利益が出た成功体験”が次につながります。


まとめ:
ゴミは宝の山かもしれない


空き瓶=ゴミではなく、
それを欲しがる誰かが世の中にはたくさんいます。

「モノを売る力」を鍛えるには、
まずはこういったノーリスクの0円せどりから始めてみるのが超おすすめ。

次に香水やお酒を買ったときは、
空き瓶も“仕入れ商品”だと思って大切に取っておきましょう。

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