ショ-トスリーパーについて
ショ-トスリープ
科学的/霊科学的原理
人は、睡眠中アストラル体又は魂が上層の世界へ移行する

此の移行した世界が上層で在れば在る程、時間の密度は精妙なものと成り
短時間で肉体はリカバリーを完了する
A(アンペア)で充電するかmAで充電するか
どの程度上昇出来るかは松果体のアクティベーションパーセンテージに由来する つまり松果体の開き具合が急速充電を可能とする
シンプルに開眼出来てればショートスリープは可能
それは即ち階層による時間のレート(流れの速さ)の違いを示すもの
精神と時の部屋、中山康直さんや木内鶴彦さんのアストラルトリップ等

人間の身体は、入眠前は氷の状態

睡眠後、意識がアストラル体へ移動すると(上昇)
意識はソース(クラウド)へ乳化を始める
※ジョジョのスタンドは覚醒状態のまま此の状態を保持したもの

乳化につれクラウドへの同期率も上がり他者との境界は抽象度を上げてゆく
集合意識へ混ざり合う=知識や記憶の共有

意識の体積は全体性へと及びさらに拡張される
此処で中途覚醒すると身体の体積が拡張したままとなるため
1m先にある目覚まし時計に手が届く

そしてやがて1つに
此処がコーザル体やメンタル体と呼ばれる領域
此処まで意識を上昇させられれば、時間の密度も相応に濃密となり
地上での30分は、8時間以上の密度となる
※然し殆どの人間は上昇してもアストラル階層まで=一定以上睡眠を要する
要点
つまり、次元の違いが充電速度の違いってこと
因みに以前も触れたけど夢の中で視る遊園地はリカバリールームね
天の声の男の子が教えてくれたっていう

松果体は記憶力と知能指数を司り、其れは同時に精神性にも比例する
つまり頭脳の明晰さこそがシンプルに聖人かそうでないかのバロメーター
堀さんTED等に登壇すれば良いのにね
Fラン(日本)で講義するよりハーバード/ケンブリッジ(海外)で講義した方が
好ましいよ リアクションも180度違うものになるだろうし
比較的こちらのオーディエンスの方々は地頭も知能指数も登壇者と近似値がゆえ、巷のおじさんたちの様な教育アレルギーもなく抵抗なく理解出来てるでしょ?!加えて知能指数は品性と柔和さを纏うと言う好例だと思うよ
電流も然り、差異の大きなものは導通し難い
此の世は、電子、電磁波、エネルギーが人として姿を変えた映し世の世界

